行方不明になっていたマレーシア航空機、タイ湾 トーチュー島沖合に墜落  九星気学四緑中宮の年、飛行機事故にご用心


 

こういうことを言うと「なんて非科学的な」と思うかもしれないけど、一応僧侶ってことにしてるしそういうツッコミはなしにしてくれって方向でw

気学的には六白金星 八白土星 九紫火星 四緑木星の年は航空機事故に要注意ってことで、国際版の事故の年表を見てると必ず増加傾向を示しているんだよな。

特に暗剣、破れがついたりする年月には要注意、と。

 

1996年[編集]

  • 1996年 1月8日
    • 便名: モスクワエアウエイズ 貨物機
    • 機種: アントノフ An-32B
    • 死者: 乗員6人中2人と、少なくとも地上の350人が死亡。
    • 状況: ザイールのエンドーロ空港を離陸しようとしたターボプロップ貨物機が過積載のため離陸に必要な速度が出せず、わずかに上昇するもすぐに滑走路先に墜落、そのまま90m地表を滑って買い物客で混雑する屋外マーケットに突入、爆発炎上した。あたりは火の海となり、350~600人の犠牲者を出したが、遺体の多くは原形をとどめないほどの損傷をうけ、正確な犠牲者数は不明。テネリフェ空港ジャンボ機衝突事故日本航空123便墜落事故に次ぐ航空事故となった。
  • 1996年 2月29日
    • 便名: フォーセット航空 251便
    • 機種: ボーイング 737-222
    • 死者: 乗員乗客123人全員が死亡。
    • 状況: ペルー国内便がアレキパの空港に霧の中を着陸しようとしてアンデス山中に墜落。事故原因は確定できなかったが、事故機は1968年に通算86号機製造のアメリカン航空に引き渡された機体で、28年で総飛行時間52,000時間、飛行回数79,000回という経年機であった。
  • 1996年 11月7日
    • 便名: ADC航空 086便
    • 機種: ボーイング 727-231
    • 死者: 乗員乗客144人全員が死亡。
    • 状況:ナイジェリアラゴスの空港へアプローチ中にパイロットが他の航空機との衝突を避けるために過大操作を行いコントロールを失って熱帯雨林に墜落。

via: 航空事故の一覧 (1980年から1999年) – Wikipedia

 

今年は節分を過ぎて切り替わった一発目が航空機事故に始まるとして、何事もそういう意味合いでは四緑性の強い社会事象が起きる一年になるだろう。

 

株式相場でも仕手株が熱い一年になるだろうね。

前の四緑木星の時は、鳥インフルエンザ(四緑木星の象意)を材料に株式市場で早見さん一派が大暴れしていた。

あの時ダイワボウを買っていればと今でも思うけど、あの時俺は残念ながらロンシール工業に手を出していて、確かに3倍になったけどなにかもやもや感の残る感じだったw

 

今年に入ってからは、K氏銘柄(般若銘柄)が動きを見せているけど、東日本大震災で一回計画をストップさせていた丹青、ラウンドワンも仕上げにかかってくるんじゃないか。

K氏も親子で世代交代を果たして、新当主のお披露目相場になるだけにどう動くかは要注目だ。

 

ちなみに、クアラルンプール空港ってのは昔の思い出で強烈なイメージが残ってる空港で、確か1997年だったと思うけど、トランジットで空港を降りてまだ当時は鳥かごを頭に乗せて、おみやげの鶏を連れて国内移動してたおばちゃんとかが居た時代。

乗り換えの手続きでイミグレをうろちょろしていたら、気づいたらイミグレをスーツの白人が取り囲んでいるんだ。

 

そんで、線の細いヒゲのおっさんをいきなりバババーっと取り囲んで、アタッシュケースを取り上げて中身を確認し始めて、いきなり羽交い締めにして何処かへ連れ去っていった。

あれって多分スパイみたいなのを逮捕したんだろうけど、映画の中のワンシーンみたいなのがいきなり目の前で起きてたまげたな。

黙秘権の告知とか、実際は一切しないんだね。FBIがやったのかCIAがやったのか知らないけど、書類の中身を読み上げられて、上品な顔に汗を滴らせ始めたおっさんの、屠殺場に連れて行かれる牛のような目を忘れられないな。

 

その他に気学的に注目されている社会的事象:呼吸器の疾病、大気環境の悪化、暴動・騒乱などの行き過ぎ、通信の不具合、繊維などの先物の暴騰、送電線関係の事件

 

 

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何かを判断材料にして世の中を動かすというのは古代から不変で、
占星術を聞かない為政者は絶対にいないなんて格言もあるくらい。
ユダヤの世界大統領、とかアホかと思ってしまうけど、
世の中に動きの中に一つの筋書きを感じてしまう場合が多いのは、
論理的な一致性を示しやすい占いを気にして動く偉い人が意外と多いってことだ。
150円から1200円になったダイワボウの株価はそれを物語っている。
あ~、悔しいw
損しても平気だけど、人間は儲け損なったことだけは異常に悔しがるようにできている。

 

 

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239人乗りマレーシア機、消息絶つ=日本人乗客なし

時事通信 3月8日(土)9時43分配信

 【クアラルンプール時事】マレーシア航空は8日、北京行きの239人乗り同航空370便が同日未明、クアラルンプール空港を離陸後、マレーシア北東部のコタバルの東約370キロの南シナ海上空で管制塔との交信を絶ったと発表した。同航空は、ベトナム、中国当局と協力し、行方の捜索や情報収集に当たっている。
 AFP通信によれば、ベトナム政府は同国南端のカマウ省の空域で連絡が途絶えたと明らかにした。マレーシア航空によると、同機から救難信号は出ていないという。
 同機には、中国、マレーシア、インドネシアなど14カ国・地域の乗客227人、乗員12人が搭乗。中国人が最も多く153人。搭乗名簿には日本人はいない。
 同航空によれば、消息を絶ったボーイング777―200型機は、同日午前0時41分(日本時間同1時41分)にクアラルンプール空港を出発した後、同6時30分に北京に到着予定だったが、午前2時40分に管制塔との交信が途絶えた。機長はマレーシア人で、1万8365時間の飛行経験がある。 

via: 239人乗りマレーシア機、消息絶つ=日本人乗客なし (時事通信) – Yahoo!ニュース

 

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