第二の北九州・尼崎事件か  複数名行方不明?  知人のカードで現金引き出し、中尾伸也・知佐逮捕  福岡県筑後市


福岡県筑後市の男とその妻が知人のカードを使って現金を引き出したとして盗みの疑いで逮捕されました。
警察は、関係先を捜索するなどして捜査しています。
この夫婦の周辺では複数の人の行方が分からなくなっているという情報もあるということで、警察は今後、慎重に調べることにしています。

逮捕されたのは、福岡県筑後市の自営業、中尾伸也容疑者(47)と妻の知佐容疑者(45)の2人です。
警察によりますと、この夫婦は去年までの6年間に複数回にわたって知人のキャッシュカードを使って現金合わせて53万円を引き出したとして盗みの疑いが持たれています。
警察は経営していた筑後市のリサイクルショップなど関係先を捜索するとともに関係者から事情を聴くなどして捜査しています。
警察によりますと、この夫婦の周辺にいた複数の人の行方が分からなくなっているという情報もあるということです。
警察は今後、慎重に調べることにしています。

via: 知人のカードで引き出しか 夫婦逮捕 NHKニュース

 

やっぱり機械で骨を粉砕していた模様→

 

「不明知人のカードで現金引き出し」だけ聞いたらふーーん、って思いがちだけど、よく考えたらカードを入手しながら暗証番号を聞き出してるわけで、それを想像したら陰鬱な気分になるよな。

そこでひどい目に合わされて金取られるんだったら、初めから下ろしてきて全額やるから一発で殺してくれって言いたくなるんじゃないのか。

 

北九州監禁殺人事件の首謀者なんか露骨にそうだったけど、尼崎事件と言い金という大目的以前にこういう連中って痛めつけて殺すのが楽しみなんだろな、恐ろしいことに。

単に見せしめにするにしても、殺したかっただけにしてもいくらなんでもありえないようなやり口でなぶり殺している。

当然、逮捕されてる中尾も同じように暗証番号聞き出す段階で無茶苦茶やってるんじゃないのか。

 

今報道されてる段階で複数名行方不明ってことは、捜査が進んでったら凄惨な状況が明らかになるんだろう。

 

 

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年間の行方不明者が確か10万人くらいだったか。
事件になってないだけで人知れずこういう異様な連中が
あちこちで事件を起こしてるんだろう。
一昔前に東京で「監禁王子」って呼ばれた異常性癖者も居たけど、
隣の家で何やってるかわかったもんじゃねぇよな。

 

 

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人の弱みにつけこんで監禁をして金を巻き上げ、拷問虐待によってマインドコントロール下に置き、お互いの不満をぶつけさせることにより相互不信を起こして逆らえなくし、被害者同士で虐待をさせることで相互不信を一層深くさせ、自分の手は汚さずに用済みとなった人間を殺害して死体処理を行わせた(裁判では6人の殺害と1人の傷害致死)。犯罪史上稀に見る凶悪犯罪とされ、第一審検察側は「鬼畜の所業」と被告人男女を厳しく非難した。

非常な残虐性・悪質性にもかかわらず、事件に報道規制がかけられたとされ、事件の知名度は高くない。当初は地元の報道機関を中心に報道をしていたが、途中から報道機関が自主規制して報道量が少なくなり、全国の報道機関での集中報道に結びつかなかったといわれている。報道量が少なくなった理由としては「あまりにも残酷な事件内容のため表現方法が極めて難しいこと」「家族同士が殺しあった事件の性格から被害者遺族がメディアに積極露出をして被害を訴えづらいこと」があるとされている。

via: 北九州監禁殺人事件 – Wikipedia

 

この事件の主犯は事件発覚時64歳の女(以下、主犯X)で、その他数名の親族や取り巻きを従え、標的とした複数の家族を暴力的に支配し、家庭に居座る、飲食の制限をする、などといった虐待を繰り返し、結果、死亡した人物を地中に埋めたり、ドラム缶に詰めるなどして遺棄した。主犯Xらによって暴力的・精神的に支配された被害者家族らは家ごと乗っ取られ、互いに殴打し合わされたり、監禁され暴行されたり、全財産を奪われたりしたが、主犯Xの手口は巧妙で、自ら手を出すことは控えめだった[12]

主犯Xらは、些細なことに難癖をつけては弱みを見せる相手を脅迫し、多数の取り巻きを引き連れて家庭に侵入し[13][14]、金品をむしり取ることを繰り返していた。

こういった行為に対して警察兵庫県警尼崎東署香川県警高松東署高松南署)に被害者やその親族そして近隣住民から相談、通報が数十件も寄せられたが、その都度「事件ではないので動けない」などとして、被害状況に応じた適切な対応がとられることはなかった。[15][16][17]例えば、被害を受けた高松市のある家族(以下、T一家)の親族が主犯Xらから「家に火つけるぞ」と脅されたり、軟禁されたりしたなどとする相談を寄せた時や、2004年にT家の父親が以前に受けた娘らからの暴行被害を申告をした時も、被害届が受け付けられることはなかった[18]。結果的に長年の間、被害者たちはなすすべもなく主犯Xらの暴力、虐待に苦しめられ、2011年に被害者女性が管轄外の大阪府警へ駆け込み、その連絡を受けた兵庫県警が捜査を行ったことで、ようやく事態が公になった。被害者の中には主犯Xらから逃走した者もいたが、主犯Xらに発見され連れ戻されることもあった[19]

また中には、保険金目的に万座毛から転落を強要されて殺された者もいるが[20]、この時も警察は現場の聞き込みや生命保険契約有無の確認さえ怠り、主犯X達の主張を受け入れ事故として処理していた[21][22][23]。また、兵庫県警は主犯X逮捕後も主犯X宅の現状維持さえ怠り、競売に出されるがままになっており、逮捕一年後、2012年10月になってようやく家宅捜索を行うが、既に一味残党に証拠隠滅のため、監禁小屋を撤去されてしまうなど捜査の遅れが目立った[24][25]。2012年11月7日、上述の主犯Xや、その内縁の夫など8人が再逮捕、または逮捕された[26]。2012年12月1日から、高松市にて行方不明者の一人である、かつて床下から遺体が発見された民家に住んでいた88歳の女性(T一家の祖母)の遺体の捜索が行われた。12月2日の捜索では倉庫の床下から多数のコンクリートの破片が見つかり、12月3日に遺体が発見された。女性は行方不明後、主犯Xらの住むマンションで死亡したとされ、警察は殺人容疑で捜査している。12月5日にも親族数人が殺人容疑で再逮捕された[27]

via: 尼崎事件 – Wikipedia

 

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