ニコ動「常識無いアニメアイコンのキモオタ出て行って欲しい」 ネットサービスのお荷物化したホモウヨとキモオタ達


一言で要約したら「常識無いキモオタはもう出て行って」ってこと

 

こんにちは、運営長です。

ニコニコのサービスが始まって早いものでもう9年。
時間の経過と共にサービスの種類も増え、ユーザーのみなさんの数も増え、そこで動画や生放送・イラストなどを発表する人達や、コメントする人達の移り変わりなどもあり、けれどニコニコならではの自由なコンテンツ文化やコメント文化が昔から変わらずそこに存在し、ぼくたちもそれをずっと大事にしていきたいと思うわけですが、一方で自由の名のもとに何をしてもいいという人達が一部いるということを感じてもいる昨今です。

たとえばよく目にする例で言うと、「つまんねえ動画上げるな」とかのコメントがあったり、動画の内容と関係のない顔とか体型とか身体的特徴を悪く書く人がいたり、コメントで盛り上がっているところに「信者ウザい」みたいなことを書いてきたりする人がいたり、それに反応して汚い言葉を返したり。
こういうコメントについて「本音を書いているだけ」「事実を書いているだけ」だから問題ない、と考えている人がいるようなのですが、ぼくはそこに疑問を感じてしまうわけです。

 

via: ユーザーの皆さまへ(ニコニコ活動ガイドラインについて)‐ニコニコインフォ

 

ついにニコニコ動画でも、頭と性格が悪いキモオタに出て行ってもらう方向に方針転換したらしく。

その手のキチガイが増えていってる様子やその原因を前記事にもまとめたけど、ネットサービス各社ではそういった人間が鍋の焦げのようにサービスにしがみついていって、業況の一層の拡大の足手まといになり始めているのが事実なんだろう。

 

というのも、特定のサービス、例えばニコニコとか、Togetter、Twitterなんかで汚いラーメン屋の常連化して、自分たちの気に食わないユーザーを集団通報したりするユーザーが新規ユーザーを排除しているのが現在のサービス各社での現実だからだ。

 

単純に新規で利用するつもりでアクセスして、何かコメントしたことをきっかけにキチガイに付きまとわれた普通の人はどういう気持になるか考えたら、そのサービスの将来性にどれくらい悪影響かは経営者じゃなくても誰でも理解できる話で、それがわから無いユーザーの排除はそのうちあらゆるサービスで始まるだろう。

 

わけわからないローカルルールのあるラーメン屋で、脂ぎったカウンターに長っ尻で座り込んで、ザーサイとメンマなんかを肴にしてビール飲んで、訪問客に講釈を垂れるようなキモうざい連中。

頭悪いラーメン屋とかだったらその常連と一緒に得意気につべこべ屁理屈をこねるんだろうけど、ネットサービス系でそんなバカな経営者はそんなに居なかったってことだ。

 

これからは攻撃的な言動が止まらないアニメアイコンは、現実社会と同じようにつまみ出されて、キモオタにお似合いの場所へ行くよう促されるんだろう。

 

そういう連中を助長して、拡大を目論むまでのステージの養分にしてきた経営者達の功罪はともかくとして、100%自己責任なのがこれに該当するホモウヨやアニメアイコンの連中だろう。

主にはこういう連中は、開かれたネットサービスをノーリスクで悪口を言える便利な道具と捉えてる傾向があって、このサイトのコメント欄でピンポンダッシュを繰り返している乞食のクズなんかのありさまを見てもそれは明らかだろう。

 

現実の世界で殴られるリスクを背負ったら何も言えないげっ歯類のような連中が、捕食者の居なかったネット世界で突如牙を剥いた。

それが迷惑かどうか考えることができないキチガイを誰が相手にしたいのか考える力がないからそうなった。

 性格だけじゃなくて頭まで悪いようなキモオタに、金にでもならなかったら存在価値なんかあるわけがない。

 

それでもそういう連中が多数派で、そいつらに広告クリックさせてりゃよかった時代もそろそろ終わりに差し掛かってきた。

iphoneに広告のブロック機能がついたのが決定打になるだろう。

 

げっ歯類がそういう陰湿な泥棒のようなサービスを使わないはずがなく、今後はドブネズミから利益を上げることも期待できないとなれば、元のように巣穴に帰ってもらおうとなって当たり前だからだ。

 

どこかでこいつらは自分をお客様的な勘違いをしているけど、金払ってもないくせに基本的な部分ですら勘違いしていた。

ネズミが前歯を牙だと言い張ってもげっ歯類は所詮げっ歯類という自覚を持たないかぎり、猫に噛み砕かれて終わり。

 

折しもそういう連中は高い確率でSEALDsの殺害予告に支持を示していたし、殺せと言わんばかりのやつもたくさん居た。

今後はひとつリスクを背負って人前でそういうことを公言してみたらどうだろうか、ニコ動のコメントのノリで。

 

そうしないと気づくことのできない人生の真理って案外あるような気がするね。

 

 

ニコ動「常識無いアニメアイコンのキモオタ出て行って欲しい」 ネットサービスのお荷物化したホモウヨとキモオタ達 economy %e7%b5%8c%e5%96%b6 health %e6%b6%88%e8%b2%bb netouyo %e3%83%8d%e3%83%83%e3%83%88%e3%83%88%e3%83%a9%e3%83%96%e3%83%ab%e3%83%bb%e7%82%8e%e4%b8%8a %e3%82%bd%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%a3%e3%83%ab%e3%82%af%e3%83%ac%e3%83%bc%e3%83%9e%e3%83%bc soho%e3%83%bb%e8%87%aa%e5%96%b6

 

ラーメン屋のキモい常連って比喩をアニメアイコンにぶつけたら、
当社比400%くらいのノリで切れまくってたな。
多分深層心理ではキモさに気づいてんだろね、本人も。
気づいても治せないところが手遅れなんだけどw

 

 

ニコ動「常識無いアニメアイコンのキモオタ出て行って欲しい」 ネットサービスのお荷物化したホモウヨとキモオタ達 economy %e7%b5%8c%e5%96%b6 health %e6%b6%88%e8%b2%bb netouyo %e3%83%8d%e3%83%83%e3%83%88%e3%83%88%e3%83%a9%e3%83%96%e3%83%ab%e3%83%bb%e7%82%8e%e4%b8%8a %e3%82%bd%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%a3%e3%83%ab%e3%82%af%e3%83%ac%e3%83%bc%e3%83%9e%e3%83%bc soho%e3%83%bb%e8%87%aa%e5%96%b6

 

↓関連記事↓

 

 

 

 

一言で要約すれば、意味わからないキモオタの寝言は消しますってこと

 

たとえばよく目にする例で言うと、「つまんねえ動画上げるな」とかのコメントがあったり、動画の内容と関係のない顔とか体型とか身体的特徴を悪く書く人がいたり、コメントで盛り上がっているところに「信者ウザい」みたいなことを書いてきたりする人がいたり、それに反応して汚い言葉を返したり。
こういうコメントについて「本音を書いているだけ」「事実を書いているだけ」だから問題ない、と考えている人がいるようなのですが、ぼくはそこに疑問を感じてしまうわけです。
本音なら何を言っても良いのでしょうか?それは本当に事実なのでしょうか?自分の考えや感覚を一方的に主張することで他人を傷つけるひとりよがりの行為になっていないでしょうか?その行為は本当に正しいのでしょうか?これはコメントだけじゃなくて動画や生放送などでコンテンツを発表する場合においても同じです。

これまで何度も考えてきたテーマではありますが、お互いを認め合えない、互いを否定しあう中では自由な表現は守られず、逆に何も表現できないギスギスした世界になってしまうのではないでしょうか?

これについてぼくたちが達した結論は「表現の自由は他人を傷つけて良い権利ではない」ということ。そして「自分の自由を認めてもらうには他人の自由も認めないといけない」のだということ。そしてそれは「相手の存在や考えを認め共存する」ということです。

とはいえ本来はブラウザの向こうの相手に配慮し、ひとりひとりがそうやって自主的に気持ちを制することによって表現の自由というものが成り立っているのだと思いますが、残念ながらそうでない人が少なからず見受けられるというのが事実です。

そもそも表現の自由という点においてはコンテンツを発表することに加え、そこに付くコメントもニコニコを構成する大事な手法であって、それを運営が規制するなんていうことは極力避けるべきだと思っています。
ただ、みんながコンテンツを発表することやコメントで作品や想いを表現できる自由を守るためには、他人の表現を一方的に否定し邪魔をするような行為を認めてはいけないと考え、そんな思いのもと正式に「ニコニコ活動ガイドライン」を策定することにしました。

 

via: ユーザーの皆さまへ(ニコニコ活動ガイドラインについて)‐ニコニコインフォ

 

この著者の最新の記事

関連記事

コメント

  • トラックバックは利用できません。

  • コメント (13)

    • 迦陵頻伽
    • 2015年 10月 02日

    自分の文章よく読んだら?
    ブーメラン刺さってるよ

    • 迦陵頻伽
    • 2015年 10月 02日

    >自分の文章よく読んだら?
    >ブーメラン刺さってるよ

    この文章は攻撃的なネトウヨ、サイトのコメント欄でピンポンダッシュを繰り返している乞食のクズ
    について論じているのだから、ブーメランというのはおかしくないですか

    • gundari
    • 2015年 10月 02日

    @迦陵頻伽

    お前の頭に根本まで刺さってるけど?

    • 迦陵頻伽
    • 2015年 10月 02日

    @gundari
    アフィでコジキしてる奴が言うセリフがこちらになります

    • 迦陵頻伽
    • 2015年 10月 02日

    キモオタもリアルじゃストレス溜まってんのね

    • 迦陵頻伽
    • 2015年 10月 02日

    誤解を恐れずに言うなら、初期のアナーキーな雰囲気―ニコニコ動画に限りませんが―を気に入っていたのですが、人口が増えた現況、それも難しいのかもしれませんね。

    • gundari
    • 2015年 10月 02日

    @迦陵頻伽

    アフィで乞食とか基本的な部分が完全に勘違いだよね。
    暇つぶしがしたけりゃ友達と遊びに行ったりツタヤでDVDでも借りてくればいいのに、その金をケチってブログなんか読んでるお前の事だろ、乞食は。

    お前がこのサイトの運営経費払ってるわけでもないのに何勘違いしてんだ。
    乞食のくせに態度でかいからニコニコ動画でまで空気読めとか言われるんだよ。

    迷惑なクズだってちょっとは自覚しろよ、乞食。
    文句があったら自分の暇つぶしくらい自分の金でやれっつーの、ボケが。

    一円も使わないで暇つぶしできたことに対して、一言でもありがとうくらい言ってみれば?
    性格と頭悪いから友達できねんだよ。

    @迦陵頻伽 さん

    常識やマナーって同調圧力の枠には使いやすいけど、完全に使いこなせる奴ってそんなに多くないですからね。
    参加人数が増えたら自治的運営というのは必ず不可能になります。

    • 迦陵頻伽
    • 2015年 10月 03日

    掲示板とかでやたら攻撃的な物言いする人いるけど何をどう追いつめられたらああなるんだろうか
    ニコニコのコメントって刹那的だからほぼ流し読みだけどやっぱ邪魔なんですよねそういう攻撃的な人のコメントって
    排斥に向かうのも当然だと思います、発展に貢献するか否かだとマイナス方向にしかなりませんもんこの人達

    • 迦陵頻伽
    • 2015年 10月 03日

    「ホモ」って言葉を蔑称的なニュアンスで使ってる人間なんて淫夢ネタを使ってるキモオタ達と同類だろ

    • gundari
    • 2015年 10月 03日

    @迦陵頻伽

    まず淫夢ネタが何なのか全然わからない。
    キモオタ以外意味わからんよそんなの。

    ホモを蔑称的なニュアンスと言ったって、ホモを馬鹿にしてるんじゃなくて「ホモウヨ」を馬鹿にしてるわけだし。
    ネトウヨって表記することでインターネット馬鹿にしてる奴居ないだろ?

    というわけでホモウヨのキモオタはネットサービスから出て行けよ。

    • 元通りすがり
    • 2015年 10月 04日

    >ホモを馬鹿にしてるんじゃなくて、「ホモウヨ」を馬鹿にしてるわけだし。

    その通り、「ホモ・ウ・ヨ」ね。
    確かにここ数年、ニコニコ、ヤフコメなんかは、見るに耐えない酷いコメントの肥溜めですからねえ。
    ニコニコはコメのみならず、本編の方にも「?」なのが多々あるんで見るの辞めちゃいましたけどね。あれが「自由な発言の場」だとしたら「自由」の品格も落ちたもんだと思う今日この頃。
    今首都圏界隈で猫などの小動物を惨殺し、そこいらに遺棄する事件が頻発してますが、記事中の「乞食のげっ歯類」の生態と被る気がするんですよね。

    • 迦陵頻伽
    • 2015年 10月 04日

    政治カテゴリの動画なんてほとんどアウトだろうけど
    実際この建前通りに事が運ぶんだろうか

    • 天安門事件
    • 2015年 10月 21日

    iPhoneはandroidにシェアを奪われていて、既に最後の砦だった日本でも完全なノイジーマイノリティと成りました。

    当然の結果ですね。
    不自由でコスパが悪く、ブランド主義に取り憑かれた富裕層向けのアイテムですし、

    大多数の庶民.大衆は便利でコスパの良い物を選びます。

    広告の除去もandroidは昔から自由でしたし

顔面キムチレッドのネトウヨ達

カテゴリー

ページ上部へ戻る