刺青の清原和博 薬物中毒疑惑 ステロイドの副作用か?奇妙な症状での入院を文春にすっぱ抜かれる


清原、覚醒剤使用で逮捕→

モロにステロイド中毒、往年のヒーロー清原

 

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薬物中毒ってことでシャブ・覚せい剤と言う人がいるけど、それは違うんじゃないかね。

相当前から思ってたけど、清原ってどう見ても相当重度のステロイド中毒だよ。

格闘技やスポーツで、病気みたいに鍛えてる異様なハイテンションの連中見たことある?ある人は知ってると思うけど、あれってステロイドの副作用でああなっちゃってるんだよね。

 

↑は清原のbefore/afterなんだけど、これは覚醒剤中毒というよりステロイド中毒独特の症状で、覚せい剤よりはステロイド、そうじゃなけりゃ両方の合併症でおかしくなっているとしか思えないね。

山口組なんていうと薬物、というのかもしれないけど建前としては組内で薬物ビジネスは禁止されていて、清原クラスの著名人になると出張で芸能人席に座りに行くのも本部の人々の席になるわけで、シャブ食って登場するわけにも行かない。

結構な大御所の組でもちょっとした事で足元をすくわれてあっという間に潰されるのがあの手の世界で、組長の司忍親分が禁止しているものを食わせたやつをおいそれと目の前に引っ張っていくことは出来ない。

 

社内恋愛が規則で禁止されている会社で、社長の目の前でキスするカップルは居ないだろう?

少々無理がある掟にしたってカラスが白い鳩になる世界でそれは破ってはならない神聖なものという姿勢だけは崩すことは出来ないと思う。

(実際関わって、その売上で上納金を収めていたとしてもな。)

 

それくらいあの世界の関係は厳しいもので、知り合いが組長になったお披露目会に大親友の幼なじみを呼んだらしいけど、幼なじみだから組長を下の名前で呼び捨てにしたらしい。

それで若いのが怒って幼なじみを殴り飛ばしたんだけど、「秩序を守るために」若いのの目の前で彼をかばうことが出来なかったと言って激しく落ち込んでいたよ。

 

ちなみに、こんななっちゃった清原、昔は漫画の主人公クラスでよくでていて、巨人の桑田が悪役、清原がヒーロー役で活躍してたんだよ。

野球界の好青年のロールモデルだった。

 

それが、ステロイドのせいかそんなことになってしまったという。

ショックだなぁ。昔、子供は清原みたいなホームランを打つんだ、と言ってカラーバット振り回してグランドで野球をしてたんだ。

ステロイド中毒の典型的症状なのか、多毛になってヒゲを生やす清原。

日サロだけじゃなくて、肌が黒いのは副作用の肝臓障害と脂肪肝のせいだろう?

 

覚せい剤みたいな薬物じゃなけりゃ、治療する余地もあるんじゃないだろうか。

頭はもう元に戻らんだろうけど、せめて体だけでもある程度健康になってほしいね。

 

 

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とても同じ人間とは思えない変貌だよな。
どういうものにせよ薬物には極力頼らんことだって心底思う。
などと言いながら、偏頭痛と風邪、二日酔いにはパブロンの世話になってんだけどな。

 

 

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ステロイド剤とは

本来人間の体で作られる「副腎皮質ホルモン」という物質を化学的合成したお薬です。

外用薬の場合は皮膚の表皮から浸透して、炎症部位に働きます。

また、内服薬、注射薬も色々な疾患の治療薬として用いられています。

 

ステロイド剤の一般的な副作用

 

・内分泌系

成長抑制・月経異常・副腎不全・離脱症候群・多毛

・代謝系

糖尿病・肥満・満月顔貌

・結合組織系

皮膚線条・皮膚葬薄化・皮膚組織萎縮・骨粗そう症・圧迫骨折

・循環器系

血栓形成・皮下出血・高血圧・低血圧

・血液リンパ系

リンパ球減少・好中球増多

・免疫系

免疫低下・アレルギー反応抑制・感染症誘発

・消化器系

消化性潰瘍・脂肪肝・急性膵炎

・眼

白内障・緑内障

 

ステロイド剤による精神症状

ステロイド剤投与後、数週間から1か月後に精神症状が起こることが多い

不安・不眠から始まって、うつ状態や躁状態が現れてきます。症状が進むと妄想や錯乱を生じます。

比較的軽度な場合はめまいけいれんが起こります。

突然泣き出したり、叫びだすなど情緒不安定になったりします。

 

ステロイド剤はうつ状態よりも躁状態の方が出やすく、多弁になったり、話しに脈絡が無くなる…など異常が出現し、高揚した気分を追って、幻聴や被害妄想が出やすくなります。

 

副作用や精神症状が現れたら

まずは即座にステロイド剤の使用を中止してください。

そして病院へ行き、医師に症状を話し、医師の指示に従いましょう。

via: 気をつけて!ステロイド投与により現れる精神症状 -症状や対処法など家庭の医学情報- カラダノート

 

球界を代表するスター選手だった清原和博氏(46)が2月27日、東京都内の大学病院に緊急入院したことが週刊文春編集部の取材で明らかになった。

 清原氏に近い関係者によると、「現在、清原は薬物使用の影響による副作用に苦しんでいる。昨年も都内の精神病院に1週間ほど入院した」という。

 小誌取材班は、清原氏が一時的に大学病院の外に出てきたところで直撃取材を行った。記者の前に現われた清原氏は、淀んだ目つきで宙を見上げ、口元は終始半開きのままという状態。記者が質問を投げかけると、非常にゆっくり答えたが、ろれつが回らず、ときおり意味不明の言葉も発した。

 清原氏の薬物使用疑惑について、捜査当局も重大な関心を示している。

文「週刊文春」編集部

via: 清原和博は薬物で緊急入院していた! | スクープ速報 – 週刊文春WEB

 

 

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『男道』(幻冬舎/清原和博)

 本日(3月6日)発売の「週刊文春」(文藝春秋/3月13日号)が、元プロ野球選手・清原和博に関する薬物使用疑惑を報じている。

 

 清原といえば、PL学園高校時代は桑田真澄と「KKコンビ」として注目を浴び、プロ入り後も西武ライオンズ(現・埼玉西武ライオンズ)や読売巨人軍、オリックス・バファローズで活躍。現在は野球評論家や『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)内の人気コーナー「男気ジャンケン 大人買いの旅」などでお馴染みだ。その清原に違法薬物使用の疑いがあるというのだから衝撃的だ。

 記事ではその根拠として、清原と親しい人物が、清原が覚せい剤などの禁断症状に苦しみ、昨年、足立区の精神科病院に1週間ほど緊急入院し、“シャブ抜き”などの治療を受けたとの証言を紹介。また、テレビ番組の撮影中、体から汗が出て震え出し、踏ん張っていないと立っていられない状態になったり、今年の冬、新宿の高級ホテル入り口周辺を、短パン姿で挙動不審者そのものでさまよっていたなど、清原の奇行が相次いで目撃されているという。

 記事ではそんな清原を文春記者が直撃した模様も報告されているが、そのやりとりが壮絶だ。2月下旬、都内の大学病院に入院していた清原を記者が病院の出口で直撃すると、清原は「事務所通してこいよ」などとろれつがまわらない口調で答え、記者に襲いかかり、ICレコーダーを見つけるとそれを奪いへし折ったという。さらにあろうことか、壊れたICレコーダーに自らの手の甲をぶつけ、自傷行為を繰り返し、駆けつけたガードマンやナースに「こいつにやられてケガしたんや」との狂言を繰り出したというのだ。

 文春は、仕事上のトラブルやドタキャンに端を発する仕事の行き詰まりや夫婦関係の冷え込みが、清原を薬物に走らせた原因ではないかと推測しているが、確かにそうした疑念にまつわる報道はこれまでも多数あった。

 例えば仕事のドタキャンについては、2012年11月13日付「日刊ゲンダイ」が、テレビ番組の収録と岐阜県内で行われる予定だったトークショーをダブルブッキングし、番組収録現場にいた清原はトークショーに現れなかったと報じている。

 さらに、09年に文春は、清原と銀座の高級クラブ「R」のKママとの不倫旅行を報じているが、本日発売の記事では、このママと清原はジャンキー(薬物中毒患者)というホステスの声を紹介し、いまだに同店に足繁く通っているほか、同じく銀座のクラブ「U」のホステスにも一時入れあげていたとし、そうしたことが原因で亜希夫人との仲が冷え切っているのではないかとしている。ちなみに清原は00年4月にモデルとして活躍する清原亜希さんと結婚し、2人の息子がいる。

●以前から囁かれていた薬物使用疑惑

 この報道を受け、清原について取材してきたある記者に聞くと、「現役の頃から、清原の薬物疑惑は担当記者の間で有名でした。また、清原は指定暴力団・山口組系の2次団体・弘道会のマークが入った携帯ストラップをつけていた時期もあり、薬物の供給源である暴力団との接点もある」と語る。

via: 清原和博に薬物使用疑惑報道、背景に仕事と夫婦関係の行き詰まりか~以前から噂も(1/2) | ビジネスジャーナル

 

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コメント

    • 迦陵頻伽
    • 2014年 3月 21日

    申し訳ないが野獣先輩の中傷はNG

    • こたろう
    • 2014年 3月 23日

    「わあ!北の湖が小さく見えますよー」
    キャンドルスピンな千代の富士が勝ち出したのも
    ステロイド99パー間違いないですねー親が好きだった彼の面影は今は全くなしー

    • 迦陵頻伽
    • 2014年 5月 18日

    清原は有名な話だな

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