栃木小一女児殺害「深夜まで自宅に監禁」「山中で暴行」「片刃ナイフで刺殺」極悪人勝又拓哉、犯行の細部を供述  余罪が出る可能性


栃木県日光市(旧今市市)の小学1年生、吉田有希ちゃん(当時7歳)が2005年に連れ去られ殺害された事件で、殺人容疑で逮捕された勝又拓哉容疑者(32)が栃木・茨城両県警の合同捜査本部の調べに対し、同年12月1日午後2時40分ごろに有希ちゃんを連れ去った後、栃木県鹿沼市の自宅へ連れていき、夜まで自宅で監禁していたとの趣旨の供述をしていることが、捜査関係者への取材で分かった。その後、有希ちゃんを車に乗せて茨城県方面に向かい「山の中で殺した」と供述しているといい、捜査本部は、殺害時刻は翌2日未明とみて調べを進める。

via: <栃木女児殺害>「自宅で夜まで監禁」容疑者が供述 (毎日新聞) – Yahoo!ニュース

 

供述を警察が発表したのを呼んだだけで心底ぞっとするけど、この勝又という犯人、被害者の女の子を完全に殺すつもりで山に連れて行ったんだな。

いたずらして山に捨てていこうとかじゃなくて、完璧に人を殺すためのナイフを選んで、弄んだあとに殺すというめちゃくちゃ非人間的な話だよ。

料理したり、アウトドアで刃物を使う人はわかると思うけど、薄刃の刃物は「〆る」のに使うじゃない。

 

首落とさずに血抜きで鶏を〆たり、魚の頚椎の隙間に刃を入れたり、およそそういう目的で携行するものであって(太かったら刃に肉が巻いて抜けないし、骨に噛んで傷む)目の前で生きている子供相手によくそんなことが考えつくと思って心底ぞっとしたね。

 

無理なのがわかっててあえて言うと、こんなやつを生きてシャバに返す道理なんか全くないわけで、どういう更生や治療を経ても人間の子供に劣情を抱く脳の欠陥や、同じ殺すということに対しておかずの鶏を〆るというのと同じ経路の感情を抱く人間はどうしょうもないと思う。

死刑以外刑罰が思いつかないよこんなやつ。

 

普段からどうせ行動も異常だったんだろ?何しろ義理の父親がやばいと思って通報するくらいなんだし。

しかも母親と一緒に処分しようとしていたランドセルが複数個あったと言うよね。

こいつ、まだ表沙汰になってないだけで他でも殺してんじゃないのか。

 

殺してなくても半日くらい拉致監禁していたずらしたりしたんじゃないのか?

ロリコン動画だの写真だのが山ほど出てきてるというが自作じゃねぇのかそれ。

全部調べあげて、二度と社会に戻れないように死刑にした方がいいと思うわ。

 

土台おかしいんだよ、ランドセルが4つも5つも。

身柄をさらわなきゃ手にはいらないものだし、ランドセルを盗られたとなったらその子の親は警察に言う。

必ず何か余罪があるんだよ。

 

 

栃木小一女児殺害「深夜まで自宅に監禁」「山中で暴行」「片刃ナイフで刺殺」極悪人勝又拓哉、犯行の細部を供述  余罪が出る可能性 crime sexcrime jiken r18

 

釣った魚や鶏〆るのでも心の中で一礼してから殺すのが人間性だろ。
そういう情動の様子が全く感じられないよ、こいつは。

 

 

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勝又容疑者は捜査本部の調べに対し、茨城県常陸(ひたち)大宮市の山中に遺体を遺棄した現場から車で離れる道中、凶器のナイフを「車を止めて、窓から投げ捨てた」などと供述。捜査本部は21日、供述に基づいて茨城県城里町で捜索を行ったが、ナイフ発見には至らなかった。

 事件は発生から8年半が経過し、物証に乏しい。捜査本部は、供述通りナイフが見つかれば勝又容疑者の事件への関与を決定づける物証になるとみて、22日も捜索を行う方針。

 勝又容疑者はナイフマニアだったといい、捜査本部は既に勝又容疑者の自宅からサバイバルナイフを中心に十数本の刃物を押収している。ナイフの購入記録などを調べたところ、殺傷能力が高い細身の片刃ナイフ1本がなくなっていることが分かった。勝又容疑者はそのナイフで殺害したと供述しており、ナイフの形状と遺体の傷口の状態はほぼ合致するという。

via: <栃木女児殺害>「自宅で夜まで監禁」容疑者が供述 (毎日新聞) – Yahoo!ニュース

 

ごめんなさいという言葉には2種類の意味がある。

相手に謝るのに他に言葉がないというものと、「謝っている殊勝な自分」をアピールする言葉。

どちらの「ごめんなさい」か判断シビアに。

遺体発見から約8年半。当時小学1年だった栃木県日光市(旧今市市)の吉田有希ちゃん(当時7歳)を殺害した容疑で3日逮捕されたのは、栃木・茨城両県警の合同捜査本部が捜査対象者の一人としてマークしてきた男だった。「私が殺害したことは間違いない。有希ちゃんにごめんなさいという気持ち」と供述しているという勝又拓哉容疑者(32)。逮捕の決め手になったのは、勝又容疑者が保有していた有希ちゃんのビデオ画像だった。

via: 栃木女児殺害:容疑者、女児の画像所持…「面識なかった」 – 毎日新聞

 

一方、阿部刑事部長は会見で、「自信を持って逮捕に至った」と強調した。ビデオ画像の中身は明らかにはしなかったが、「これがまさに証拠の核心」と説明。「(証拠は)他にもある」と語った。茨城県警幹部も「客観的な裏付けが取れた」と話した。

 捜査本部によると、勝又容疑者は「有希ちゃんと面識はなかった」との趣旨の供述をしているという。なぜ、有希ちゃんを狙ったのか。捜査本部は真相解明を急ぐ。

via: 栃木女児殺害:容疑者、女児の画像所持…「面識なかった」 – 毎日新聞

 

栃木県日光市(旧今市市)で2005年、市立大沢小1年の吉田有希ちゃん(当時7歳)が行方不明となり、翌日に茨城県常陸(ひたち)大宮市で他殺体となって発見された事件で、殺人容疑で逮捕された勝又拓哉容疑者(32)の母親の元夫が、毎日新聞の取材に応じた。この男性は、勝又容疑者が連れ去りと死体遺棄のどちらの現場周辺にも土地勘があったことや、事件当日に複数の目撃証言がある不審車両に似た車に乗っていたことなどから、「当初から怪しい(事件に関与していたのではないか)と感じていた」と話した。

 事件発生時、男性は勝又容疑者が1人暮らしをしていた栃木県鹿沼市内の自宅近くに住んでいた。

 勝又容疑者は中学2年生まで、有希ちゃんが行方不明になった現場近くで生活していた。男性によると「(勝又容疑者は)茨城県の骨董(こっとう)市によく行っていて、死体遺棄現場近くの道路事情にも詳しかった」という。

 男性は事件発生後の翌年の1月、栃木県警鹿沼署に「(勝又容疑者を)調べてみろ」と情報提供したとしている。事件から2、3年後には、県警今市署の捜査員が勝又容疑者に事情を聴きに来たといい、男性は勝又容疑者の母に「まさか、拓哉がやったんじゃないんだろうな」と問い詰めたという。

 事件から1、2年後には、母親が仕事で使っていたワゴン車の後部座席で、赤と黒のランドセル計4個を目撃。「どこで集めたのか」と尋ねたが、母親は「売るんだ」とだけ説明したという。

 男性によると、勝又容疑者は事件当時、週末は母親の古物商の仕事を手伝い、平日は部屋にこもっていた。「昼夜が逆転した生活で、今でいうひきこもり。子供の頃からコンピューターやゲームに詳しかった。『仕事しろ』と怒ったら、『ばかやろう』と激高されたこともあった」と振り返った。

via: 栃木女児殺害:「怪しいと通報した」容疑者の母の元夫証言 – 毎日新聞

 

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コメント

    • 野口
    • 2015年 7月 26日

    勝俣拓哉さんは犯人ではありません。操作情報だけで極悪犯にするには無理があります。無理が通れば道理引っ込む。あってはならない事です。
    警察は真犯人を知っているはずです。自信を持って逮捕した。余りにもむごいお言葉。真犯人を隠ぺいしている事により殺人事件の被害者があとをたたないことわかっているはず真犯人は現在38歳、一人ではありません。警察以外のきかんで裏付けをしています。真犯人を隠ぺいする事は被害者のご遺族をも欺く事になります。あってはならない事です。どうか国民を痛めつける事はやめてください。少女に警察を信じさせてください。

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