JALハワイ便でキチガイが婦女暴行未遂 機内トイレに押し入り女性が非常ボタンで通報 在米日系人マイケルタノウエ容疑者、引き返したホノルルで逮捕


【ロサンゼルス=中村将】米ハワイ州ホノルル発関西空港行きの日本航空機内で、乗客の日本人女性に性的暴行を加えようとしたとして、米連邦捜査局(FBI)はハワイ在住の男を傷害容疑などで逮捕した。AP通信などが14日報じた。

 捕まったのは、マイケル・タノウエ容疑者(29)。調べでは、タノウエ容疑者は今月11日、離陸から約45分後に機内のトイレに入った女性のすぐ後から一緒に個室内に入り、施錠した上で、女性に性的暴行を加えようとしたとしている。女性が押した非常ボタンに気づいた客室乗務員や乗客の男性らが、扉をこじ開け、タノウエ容疑者を取り押さえた。容疑者が抵抗した際、男性乗客が負傷したという。

 同機は事件後、ホノルルに引き返し、容疑者はFBIに引き渡された。機内には容疑者の母親も同乗しており、容疑者が鬱病のため薬を服用していると説明したという。

via: 機内で日本人女性に性的暴行未遂 ハワイ在住の男を逮捕 FBI (産経新聞) – Yahoo!ニュース

 

飛行機の中で婦女暴行未遂って、どうやったのかと思ったらトイレを襲撃したんだね。

うつ病っていうか、ナチュラルなキチガイだな。

鬱だったらもっと人畜無害にドヨンとしてるだけだろし。

 

飛行機のトイレでやったってことは、こいつは証拠隠滅も狙ってたんだろう。

便座に座らせて流すボタンを押して。

「シュゴッ」

って中身を吸い出させて証拠隠滅。

 

やっぱりこういうことを企んでたってことは立派なキチガイなんだろう。

 

時々、毛布にくるまってこっそりSEXしてる奴いるけど、空いてる飛行機の後部座席でごろ寝してたら色々おかしなものを目撃してしまうな。

スチュワーデスさんの屁を聞いてしまったりw

 

ちなみに、あのトイレはプレスした紙で出来ている。

固めて軽いトイレを整形してビルトインしてるらしい。

 

結構込み入った排水の作りらしく、そのへんは資料として↓に引用。

匠の技を利用して証拠隠滅を図るとは、日本も惜しい人材を海外流出させてしまったのかもしれない。

 

 

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うつ病も最近流行の新薬って異常行動の原因になるらしいね。
ひょっとしたらそれがトリガーのレイプ未遂だったりして。

 

 

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長い時間の空の旅では、だれでも必ずお世話になるものがあります。

機内でおいしい料理やワインに舌鼓を打ったあと……。

そう、今回はお食事中の読者の方には失礼して“トイレ”についてのお話です。  

現在、日本航空では多くの飛行機を所有していますが、トイレの種類は大きく分けて2種類あります。  

1つは、ボーイング747型機やDC10型機についている「循環式」と呼ばれるものです。

循環式はそれぞれのトイレの下に汚物をためるタンクをもっていて、その名の通りタンク内の水を循環させることでトイレを洗浄しています。

もう1つは、ボーイング767などの飛行機で採用されている「バキューム式」と呼ばれるトイレです。この形式では、機体の後方に「ウェストタンク」と呼ばれる数個の汚物用タンクを装備し、機内各所のトイレの汚物をまとめるという方法を採用しています。  

では、どのようにして機体の前方や中央のトイレから汚物を集めているのでしょうか?  

それぞれのトイレとタンクはパイプでつながれていますが、大量の水を使って汚物を流すわけにはいきません。いうまでもなく、飛行機に積み込める水の量は限られているからです。  

しかし、水を再利用すれば、使うごとに汚くなります。また、機体の構造上、トイレとタンクにそれほど高低差があるわけではないので、極端にパイプに傾斜をつけるというわけにもいきません。  

秘密は、機内と機外の気圧の差にあります。通常飛行機が飛んでいる高度約1万mの上空では、機内は約0.8気圧、機外は約0.2気圧となっています。ここで重要なのは、空気には気圧が低いほうに流れる性質があるということです。 実は、トイレとタンクを結ぶパイプは機外と通じています。皆さんが水洗ノブを回すと、トイレとパイプを遮断しているバルブが開き、汚物は少量の水とともに、気圧の低いタンクのほうへと、シュゴーッという音をたてて流れていきます。このときに、空気は機外に逃げ、汚物だけがタンクに集められます。  それでは、機内と機外の差圧差が生じていない地上や、差圧差の小さい低い高度を飛んでいるときに、トイレを使用した場合はどうなるのでしょうか。  

 

そのときは「バキュームブロア」と呼ばれる機械が活躍します。これは、どういうものかというと、ちょうど皆さんの家庭にある掃除機を大きくしたような機械を想像していただければと思います。地上や低い高度(約3000m以下)では、このバキュームブロアでタンク内を真空に近い状態にして、機内との差圧を作り出しています。  

最新型のボーイング777も、このバキューム式のトイレを採用しています。バキューム式の場合、汚物と一緒に周囲の空気も吸い込むので、臭いの心配もなく、機内でより快適に過ごすことができるのです。いうなれば、飛行機の中の“下水道”でしょうか。  

 

実は、飛行機による海外旅行が始まったばかりの頃は、トイレの汚物をそのまま外に出し、空中分解させていました。こんなことは、もちろん、技術が発達した現在では考えられないことです。 飛行機のトイレは、一見普通のトイレのようですが、その裏にはいろいろな仕組が隠されているのです。

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コメント

    • およよ
    • 2014年 10月 16日

    そういえば、昔ニュースで、アメリカのある家に謎の落下物が屋根に穴を空けたという。
    調べたら飛行機の○○落し物だったなんてのがあったな。

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