コンプレックス・エイジ – コスプレイヤーに迫る現実。加齢、親バレ、職場バレ


 

※管理人より

筋金入りのキモオタに声をかけて、「キモオタの素直な気持ち」に関して記事を書いてもらってます。

著者情報が「アニメ君」の記事は全部彼の記事です。

四十路、毎日痛飲してオタッキーな趣味を追う著者を皆さんよろしくお願いします。

 

コンプレックス・エイジ – 加齢に直面するコスプレイヤー

週刊モーニングに連載している「コンプレックス・エイジ」というコミックが最近オタク界隈で話題になっている。単行本は2巻まで出ており、第一話がWebマガジンで公開されている。
主人公は26歳の派遣社員。長身で巨乳なのにちっちゃ可愛い魔法少女のコスプレに血道をあげる、ちょっとイタいレイヤー(※1)さん。コンプレックス・エイジ   コスプレイヤーに迫る現実。加齢、親バレ、職場バレ %e8%b6%a3%e5%91%b3 health %e3%82%b3%e3%83%9f%e3%83%83%e3%82%af%e3%83%bb%e3%82%a2%e3%83%8b%e3%83%a1 %e3%82%aa%e3%82%bf%e3%82%af

アニメのコスプレというと、服やグッズを売ってる通販サイトがあったりTV のニュースでも見かけたり、昔と比べて(※2)ずいぶん市民権を得た感がある。
しかし、趣味としては食べ歩きとか登山よりも萌えフィギュア収集とかアナル開発に近いジャンルであることは否定出来ない。

20歳過ぎたあたり、具体的には社会に出て様々な立場から社会に関わるようになってくると、家族とか周囲の目が気になってくるのである。

 

「コスプレというのは個人の遊び。やりたい人が時と場所、マナーをわきまえてやって何が悪い」という意見はごもっとも。私もそう思う。極端な例で恐縮だが、40過ぎたオッサンが寝室で嫁にセーラー服を着せようがランドセルを背負わせようが、他人には一切関わりがない。

 

そうした原理原則は当然としつつ、本書はもう一歩踏み込んで「恥ずかしい趣味としてのコスプレ」について、読んでる方が胃痛を起こす描写を積み重ねていく。下記は本書を紹介したサイトからの引用。

※引用元より一部抜粋

『26歳の派遣社員・片浦渚にとって、「コスプレ」は人生のすべてだった。目標は「小さくて可愛いキャラに少しでも近付くこと」。だが、「私はもう、少女という年齢ではない」という現実に直面する。』

何かよくわからん気まぐれBlogさん『26歳派遣社員の趣味である「コスプレ」による様々な壁がとても他人事に思えない部分が多くてそこが痛々しく感じる作品ですw』

小森ひきさん『ジャンル関係なく社会人ヲタの踏み絵的漫画だなあ。帯の言葉が胸に刺さる』

猫ウルフさん『 たぶん、過去最高にリアルなコスプレマンガです。コスプレの「現実」がエグいぐらい描かれてます』

via:現実に直面する26歳女性コスプレイヤー コンプレックス・エイジ1巻「痛いくらいにリアル」

楽しみとはいいつつも、加齢や職場バレ、家族バレ(※3)には怯えずにはいられない。

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いくらこれ↑を狙っても、現実にはこっち↓だったりする光景を、いつか自分が再現するかもしれない。
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年を重ね経験を積んで、自分を客観視出来る大人になればなるほど、残酷な現実から目を背けることが出来なくなる。何をどうつくろっても、コスプレは恥ずかしい趣味のひとつなのだ。

  1. レイヤー:コスプレイヤーの略称。
  2. 昔と比べて:90年代以前のコスプレというのは腹の出たオッサンがトラジマのビキニを着たりといったものも多く、プレイというより悪ノリした宴会芸の趣があった。「コスプレイヤー」という言葉もなく、「コスプレの人」とか「ラムちゃんのビキニを着たおっさん」という呼称が多かった。
  3. 職場バレ、家族バレ:コスプレ趣味が職場や家族にバレること。キリシタン弾圧の如く怖れている人もいるが、実際にバレた人に聞いてみると「元AV嬢ぐらいの扱いを受けた」とのこと。

 

 

その趣味に、賞味期限はあるか。

わりと当たり前の話だが、趣味に、賞味期限はある。これはコスプレに限ったことではない。賞味期限がない趣味の方が珍しいと言ってもいい。

例えば、中学高校とバレー部に所属したとして、60過ぎてもブロックだの回転レシーブだの、跳んだりはねたり出来るわけがない。風船バレー(※4)に興じるか、若い者の試合を観る程度だろう。

読書だってそうだ。年をとって時間が出来たのに、視力や根気の都合で長時間の読書が出来なくなったなんて話は珍しくない。あ、考える方の読書な。字面を追うだけだったらTVでも眺めてた方が経済的だよ。

身体を駆使するスポーツやある種の思考、行動をを伴う趣味(※5)には賞味期限がある。手芸だとか家庭菜園だとか、本当に一生付き合える趣味は少ない。

逆に言えば、一生付き合える趣味を探す必要もないし「いっぱいやったから、もういいや」で趣味を終わらせることにも問題はない。また、広く浅くつまみ食いをしたところで非難されるいわれはない。

繰り返し言おう。趣味という言葉を使う限り、賞味期限はある。

  1. 風船バレー:風船をボールに見立てたバレー。特徴的なルールとして「コート内の全員がボールに触れてから相手チームに返す」が挙げられる。やってみると意外に楽しい。
  2. ある種の思考、行動:将棋や囲碁といったゲームも一定のレベルに達するとそれ以降の上達は難しくなる。思考能力の問題もあるし、身近で教えてくれる人のレベルも問題になる。アマチュアの趣味としていえば「始めてから一定レベルに達するまでが賞味期限」という言い方も出来るだろう。

健康な麻薬か、狂気の装置か

ひとくちにコスといっても、自作衣装の露出が多すぎてイベント運営から出禁を食らう(※6)豪の者から「朝まで突発本(※7)作ってたので、今日は普段の服装にネコ耳をつけてネコ耳メイド(※8)という設定です」というライトなレイヤーまで、参加者は様々だ。楽しくやろうという気持ちは同じだが、気合の入り方だけを比較すれば、

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ライトな層は大学生くらいまでの若い年代に多く、先にハマった友達に誘われて参加することが多い。衣装を借りたり手持ちの服をプチ改造したりして、手軽になりきる遊びが楽しいという層だ。

イベントに来たら友達も増えるし趣味の話もたくさん出来る。同好の士ということで多少の粗相も多めにみてもらえるし、知らなかったことも教えてもらえる。

刺激的だが守られた非日常を楽しみ、刺激は少ないが穏やかな日常に帰っていく。知り合った同好の士と明るい男女交際に発展したらまったく見かけなくなることも多い。要するに、楽しい何かであれば、コスプレである必要はない。

ライトな、本当に気軽にコスプレを楽しむ層に対するガチ勢。

レイヤーさんは年齢層も関わり方も様々だし、そもそも「ライト層とガチ勢」に二分すること自体乱暴なのだが、ここでは「なりきることを特に重要視する」層をガチ勢と呼ぼう。

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衣装は凝りに凝った自作か、既成品でもかなり値の張る「良いもの」を使い、ダイエットや筋トレ(※9)に励み、細かなポーズやセリフ回しの習得に努める。すでに趣味とは言い難いその姿には、鬼気迫るものすら感じる。

「コンプレックス・エイジ」には二人の典型的なガチ勢が登場する。長身巨乳で26歳の主人公は小さくてまんまるで、わたしが持ってないもの全部詰め込んだ様な憧れそのものになることに執着し、時にはライト層に「遊びでやらないで(※10)」とムキになる。

営業職のバリキャリである30代の登場人物もまた職場バレを契機にカッコ良くて女性らしいキャラクターに憧れてコスプレしてる時は 心から女性になってる気がすると独白して退職する。

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こうした行動を好むコミュニティはコスプレ以外にも存在する。例えば会員制のSMクラブやある種の性的倒錯者を対象とする性風俗店。彼らもやはり、見てもらうことで完結する嗜好を持っている。自身の嗜好を家族や職場にはひた隠しにしており、「あたしってばドSなんですよおー」なんて公共の場でのたまう人間は軽蔑の対象だ。

彼ら彼女らと同じく、ある種の人々にとってコスプレは代替可能な楽しい何かではない。限定された「そこ」でしか出来ない表現であり、代替不可能な自己実現である。

なぜ、加齢を恐れるのか。自分が自分でなくなってしまうからだ。なぜ、隠すのか。そもそもが性的な嗜好を含んでいるからだ。

自身のリアリティを自身の外にしか見出だせないという帰結に至るとき、コスプレという行為が、趣味ではなく何かのカルマを消化している作業に見えるのは私だけだろうか。

  1. 露出が多すぎて:運営側からすると、公然わいせつに該当しそうな衣装は会場が借りられなくなったり警察が来たりするので大変困る。肌色多めでもニプレス貼っとくとか肌色のインナーを着ておくというのはお約束だが、それすら守れない人も残念ながら存在する。
  2. 突発本:そのまんま、ノリや勢いで作った同人本。多くは即席のコピー誌で見た目はよくないが、時事ネタだったり徹夜明けのハイテンションが伝わってきたりで面白い。
  3. 今日はネコ耳メイドという設定:特定のキャラではなく、ありそうなキャラになるコスもある。普段からゴス系を着てるとこういう技(?)も使える。こういう人は「一歩外に出ればそこが会場」という心意気で生きてたりするので、言うほどライトではないかもしれない。
  4. ダイエットや筋トレ:そのへんの努力を怠るレイヤーは、ガチ勢にはほとんどいない。「やー、急に決まったからお腹たるたるなんですよお」とか言ってても、実は普段からやってる。
  5. 遊びでやらないで:趣味の集まりにはこういう人が1人はいて、これが町内のゲートボールチームとかノリで組んだバンドだったりすると結構面倒くさい。というか、普通は思っても言わない。

コスプレイヤーは、なぜキモいのか

ここまで、どちらかといえばレイヤーさん寄りの立場で進めてきたが、一般的に考えてコスプレというのはちょっとキモい。

何が悪いというわけではないが、10代の学生ならともかく20代、30代の大人が真面目にアニメキャラの格好をしている姿は異様といってもおかしくない。身にまとうものが精根こめたお手製の衣装であればなおさらだ。

コンプレックス・エイジ   コスプレイヤーに迫る現実。加齢、親バレ、職場バレ %e8%b6%a3%e5%91%b3 health %e3%82%b3%e3%83%9f%e3%83%83%e3%82%af%e3%83%bb%e3%82%a2%e3%83%8b%e3%83%a1 %e3%82%aa%e3%82%bf%e3%82%af コスプレイヤーは、なぜキモいのか。嫌悪感の正体は、それが自己完結する性的妄想や嗜好の産物であるからだ。

そしてもうお分かりだろう。仲間内以外に見てくれと頼んでいるわけでもない他人の性的な場面を、わざわざ興味深げに見てまわる方がよほどキモい。人ん家の寝室に押しかけて「いい年して奥さんと制服プレイですか、はあ。」とか「そこでお前だけ果てちゃ駄目なんだよ!我慢しろよ!諦めるなよ!」と感想を述べるのに等しい。他人のアナル開発がそんな興味深いか?

不運にもバレた人に対してありがちな「私は理解ありますよ」というセリフは本質的にはこうだ。

「アタシもこーゆー 刺激的なセックスしてみたいんですよねー1回くらい。性感とかも開発してるんですよー、アナルとかポルチオとか。彼氏の趣味なんですけど。」痴女だ。

ある種のコスプレは、第三者から見てキモい。長身巨乳の26歳がちっちゃ可愛い女の子を目指す姿は滑稽だし、気を張るのがイヤなら営業職なんか辞めて結婚相談所にでも登録すればいい。みんなそうしてる。

しかしである。人が、その内に秘めた願望や欲望を、いったい誰が横から断罪出来るというのか。

楽しめ。血を流しながら。

コスプレというのは、ある意味で消費期限について厳しい趣味だ。

10代のうちはまだいい、友達も家族も笑ってくれる。ひょっとしたら、先生やゼミの教授にコス写真を見せても大して否定されない。

しかし、年を経るとそうはいかない。職場の同僚がみな趣味に好意的とは限らないし、仕事のうえで余計なプライベートを曝すことにも躊躇が出てくる。何よりも、自分の性的嗜好であるという自覚が明確になってくる。ぶっちゃけて言えたもんじゃない。

そして家族だ。隠している(※11)といっても行き先も詳しく言わずに大きな荷物(※12)を持って外出していたら心配する。「いい年をなんだから」という言外の批判が聞こえてくるのは、まず家族だ。

周囲も引退してゆき、今までのようなコスも似合わなくなってきた。楽しかった日々に折り合いをつけて、落ち着くことが必要だ。内省にも似た自問自答は、それまでの債務を督促するかのようにのしかかってくる。

コンプレックス・エイジ   コスプレイヤーに迫る現実。加齢、親バレ、職場バレ %e8%b6%a3%e5%91%b3 health %e3%82%b3%e3%83%9f%e3%83%83%e3%82%af%e3%83%bb%e3%82%a2%e3%83%8b%e3%83%a1 %e3%82%aa%e3%82%bf%e3%82%af しかし、やめられない。赤い靴をはいた踊り子のように、坂道を転がるタイヤのように。視力を失ってなお朗読に頼る研究者、衰えを自覚しながらも創作がやめられない小説家、画家、格闘家、スポーツ選手。

それは、傍観者ではなく表現者、行動者、自身の中にリアリティを見出すほかなかった人間に共通のことだ。

あえて言おう。滑稽にみえても批判されても、その中で楽しもう。血を流しながら。みんなそうやってる。

引き際というものがあるならば、それは自分で決めればいい。趣味に消費期限があることが自明なら、それを味わいつくすことも道理である。

「コンプレックス・エイジ」の主題のひとつに「趣味と周囲との関わり方」がある(※12)ことはすでに多くの方が指摘されている。しかし結論としては「自分のことは自分で決める」という、シンプルな命題に帰結するのではないだろうか。「そうもいかないのが現実」とは言うけれど、その現実もまた、自身の内にしか存在しない。

みんなそうやってる。

だから、誤魔化さずにやっていこう。

 

  1. 隠している:大抵の場合、お母さんは薄々感づいている。ほら、ボンドの臭いとか端切れとか、ねえ。
  2. 大きな荷物:コス衣装はかさばる。ウィッグとか長物があると一泊旅行ぐらいの量になる。
  3. 趣味と周囲との関わり方:モーニング連載では、職場、親を経て「趣味に理解のない恋人」が登場している。本丸である自分自身に行き着くときが楽しみだ。

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コメント

    • 日本猿
    • 2014年 12月 02日

    熱い…でもここまで思い込まないと続けられないモノなのか?
    こうまで自己承認を要する趣味はもはや趣味とは言えない気がする。

    読んでるか分かりませんが、岡崎京子の本に、かつて好きだった女を想い続ける一途な男が出てきて、その積年の想いを告げられた彼女が彼の想いをぶった斬って彼の人生を否定するシーンがある。あなたは想い続けるだけでいいけど私の時間は進んでいるんです的な感じで。

    賞味期限の切れたレイヤーがなぜ痛いかというと、そこに過剰な言い訳的自己承認を要するからで、なぜそれが必要かというと本来は捨て去っていなければならないはずの気持ちを後生大事に抱えているからだと思う。血を吐きながらやるもんじゃないですよ、趣味は。やりた時にやって辞めたい時に止める。そして気が向いたら再開する。これが趣味のはず。

    ”みんなやってる”と”誤魔化さず突き抜けろ”はちょっと相反してる気がします。

    • gundari
    • 2014年 12月 02日

    @日本猿 さん

    >岡崎京子の本に、かつて好きだった女を想い続ける一途な男が出てきて

    女のプラグマティズムと男の夢想が正面からぶつかってますねそれ。
    すっごい興味が有るのですがなんていう作品なのでしょうか?良かったら教えて下さいませ。

    • 日本猿
    • 2014年 12月 03日

    @gundari さん

    セカンドバージンという本です。
    初期の作品のせいか全体的にほんわかな感じ。

    • gundari
    • 2014年 12月 03日

    @日本猿 さん

    ありがとうございました。早速買いました^^

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