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大成功するアベノミクス 正社員17万人減少、求職倍率0,68倍 非正規雇用100万人増加 トリモロされる日本人「なにもかも雨のせい」

  1. 経済
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数字は嘘をつかない、しかし嘘つきが作った数字はそれ自体が正直でももともと嘘なのだ

非正規社員57%「自活できず」 40歳未満、家族が頼り

 

 正規雇用で働いた経験がない40歳未満の非正規社員の57・1%が低収入のため自活できず、生活費の大半を同居家族らに頼っていることが、求人広告会社アイデムのアンケートで31日分かった。

 景気は回復傾向にあるものの、依然として不安定な雇用が若者の自立を妨げている実態が浮き彫りになった。

 23~39歳の働く未婚男女に生活費を主に誰が出しているかを聞いたところ、「家族など自分以外の人が大部分または全部を出している」と答えた割合は、最初の就職から現在まで正社員の人が29・3%だったのに対し、正社員経験のない非正規社員では57・1%に上った。

 

via: 非正規社員57%「自活できず」 40歳未満、家族が頼り – 47NEWS(よんななニュース)

 

世間を飛び交う数字というものの根底が「数字は嘘をつかない」から情報として必要されているわけで、前提として嘘はいけない、誤解を惹起するものはいけないというものがある。

当局がホリエモンを逮捕した動機もまさにそれで、良し悪しを別にして「嘘つきが数字を作っただろう」と言う話で逮捕された。

 

この数字無謬論を信じ込んでいる奴の根本的な矛盾が、嘘つきが作ったそもそも嘘の数字に何の価値が有るのかという話に何の返答も出来ないところにある。

 

数字の予測の前に、人間には合理的に想像する力というものがあって、日々せわしく生きている人は気力の欠落故にそこを他人に依存する。

だから想像力を行使しないまま生きていく人が増加し、世の中から弾力が失われ「雇用は増えただろ、話はそこで終わり」と転落していく。

大事なのは一歩だけ踏み込んで考えてみることなんだけどね。

 

上記引用の通り、今どき非正規社員の過半数は自活が出来ないらしい。

それが100万人増えたってことは57万人の生活できない人が増えたってことだ。

 

しかしこのインパクトを無視して、嘘が飯の種の連中はアベノミクスとか連呼しながら今日も生きていく。

それで食う飯はうまいか?

誰とも戦わず権力の走狗になって国の脂身を蚕食するだけで日々充実してるかい?

 

経歴は立派で、頭がいいのが自慢の人々。

しかしその明晰だという頭脳をなぜ想像する方向に働かせないのか。

 

せっかくなので、自分が知らないことを想像する簡単な方法をみんなとシェアしようと思う。

貧困とはなにか、あるいは富裕とは何か。

その実感と理解にはあまり手間がかからない。なぜなら死んだことがないのに本能で人間は死に恐怖する。経験してないことでも理解する力は既に持っている。

 

まず、日常的な自分の食卓で、もっとも一汁三菜整った安定した食卓を思い浮かべて欲しい。

それぞれ湯気が立ったおかずに、炊きたての白米がある感じのやつだ。そしてそこから一品ずつ引いていく。

 

味噌汁を具抜きのネギだけにして、おかずから肉と魚、卵と徐々に抜いていく。

米を1,2年前のものにしてぱさつかせ、貧乏で時間がないがゆえに全部が冷蔵庫から出てきたものや電子レンジで温めたものに変えてみる。

次に味噌汁をなしにして、おかずを一品にし、白米を業務用パスタとか何しろそういう安いものに変えてみる。

 

この辺で食べ合わせがおかしくなってきて食べた気がしなくなってくるはずだ。

次にその食卓の電気を消す。ガスを止める。水道を止める。

 

どうだろうか?自活が出来ないってことがどれくらい苦しいかこれで誰にでもわかるんじゃないだろうか。

まだ起きたことがないことを想像するのは簡単な話だ。

自明に起こることを組み合わせて頭のなかで現実に置換していくだけですぐにそれを理解できる。

 

ウソをつくことで貧乏人に夢を見せる職人たちは、「明晰」な頭脳を絶対にそっち方向には働かさない。

なぜなら良心の呵責に耐えることが出来ないからだ。

自分の虚言を信用して必死で自滅の方向に向かっていくネズミたちの姿を直視することが出来ない。

 

故に貧困を嘲り生活保護を糾弾し、弱い者を見つける度に攻撃する。

世の中が逆転した時にそいつらが殺しにかかるのは自分だとまるで悟っているかのようだ。

 

それで得られる年収なんかせいぜいが数千万円だろう。

そしてそれをちょこまか蓄財して老後の安定にでも備えているのが関の山なんじゃないだろうか。

 

その程度の金だったら、田舎で税理士やったって稼げる金だ。

でも税理士になって競争に生き抜くことが出来ないと自分に悟りを持っているから嘘で飯を食う事を選択する。

嘘つきの最高官位は裃を着た盗人なんだ。

 

何もかもが雨のせい。そいつらが嘘をつくのも雨のせいか?

 

 

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これがネトウヨという私設宦官の最高位です。
ふなっしーとどちらが偉いのかな?

 

 

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7月の有効求人数は前月比0.5%減と4か月ぶりに減少。新規求人倍率も前月から悪化し、新規求人数も前月比マイナス1.5%と減少した。こうした統計データを見るだけでも、雇用情勢が厳しいことは明らかである。
 
 そして、より深刻なのが、「雇用の中身」だ。雇用者全体の数を見ると、7月は5613万人。1年間で約50万人増えている。ただし内訳を見ると、7月の正規社員数は3307万人で、6月の3324万人から1か月で17万人も減少している。第一生命経済研究所の首席エコノミスト・熊野英生氏がいう。
 
「財務省の法人企業統計を見ると『人員数(従業員+役員)』は減少傾向が続いています。ところが、総務省の労働力調査では『雇用者数』は増えている。なぜこんなギャップが出てくるのか。それは『人員数』の中に派遣社員が含まれないからだと考えられます。つまり、この差こそが非正規社員の増加を示している。『雇用者数』を押し上げているのは派遣労働者の増加なのです」
 
 7月の有効求人倍率は1.1倍だが、正規社員の求人倍率に限れば0.68倍に過ぎず、求人統計を押し上げているのもパートなどの非正規雇用なのだ。労働運動総合研究所の藤田宏・事務局次長はこう解説する。
 
「第2次安倍政権が発足した2012年12月、正規社員数は3330万人でしたが、今や3307万人と20万人以上減っている。一方、1843万人だった非正規は1939万人と約100万人増えています」
 
 政府と御用新聞が伝える「雇用回復」は、正規が減って非正規が増えている現象に過ぎないのだ。

via: アベノ不況 正規社員1か月で17万人減少し求人倍率は0.68倍│NEWSポストセブン

 

ソクラテスの弟子でありキュニコス学派の祖であった「アンティステネスの弟子の筆頭」「シノペのディオゲネス」という人がいます。この人は「酒瓶」を住みかとしていたとして別名「酒瓶のディオゲネス」と紹介されて良く知られています(「酒樽」と言われることが多いですが当時は木製の「樽」というのは存在せず、酒は土製の「大瓶」に入れられていました)。一般に彼が有名となったのは「その奇行」からで、たとえば食事をするのが恥ずべきことではないのならばどんなところで食事をしてもいいだろうと言って当時にあっては非常識なところで食事をしたり、同様のことが「性的なこと」についても行われたりということが面白おかしく伝えられたからです。これは彼が「社会常識に意図的に戦いを挑んだ」その表現なのですが、現代の哲学史は理論のない「ただの奇人」として殆ど問題にせず、少し詳しい哲学史でも「実践を旨とするキュニコス学派の代表的人物」として名前が挙げられる程度です。
 しかし、このディオゲネスは古代ギリシャ末期の当時からローマ時代を通して
「第二のソクラテス」としてソクラテスの精神を受け継ごうとした人々に「ソクラテスに次ぐ模範」とされていたのでした。私たちとしては「時代の精神」を表している人として、あるいは古代にあっての哲学の理解、つまり「人生の形成としての哲学」の代表者として重要な人物の一人であると考えます。

シノペのディオゲネス
 さて、このシノペのディオゲネスの
「シノペ」というのは彼の故郷を指しています。黒海の南岸、現在のトルコ領となり現在まで健在の町で「スィノップ」と呼んでいる町がそうなります。当時はギリシャ・ポリスですがアテナイからは非常に遠い所となります。
 このディオゲネス以降、古代ギリシャ哲学の担い手達はほとんどがアテナイの出身者ではなくなり「全ギリシャ文化世界」からの出身となってきます。
「全ギリシャ文化世界」とは紀元前300年以降のアレクサンドロス大王によってエジプト、ペルシャなどがギリシャに融合されて当時の西方世界が一つとされた「ヘレニズム時代」を意味します。
 そのはしりがこのシノペのディオゲネスというわけなのでした。実際、彼によって古代ギリシャの最大の特質であった「ポリス社会」に代わる
「脱ポリスの思想としてのコスモポリテース(世界市民)」という概念が言われてくるのであり、そうした意味でも重要な人物なのでした。

ディオゲネスの生涯
 さてこのシノペのディオゲネスの生涯ですが、ディオゲネス・ラエルティオスは、デメトリオスという人が伝えているところによるとその死んだ年はアレクサンドロス大王と同じであったと言われている、と伝えています。それだと
「紀元前323年」ということになります。
 
また別に、彼は90歳近くで死んだと伝えられ、また第113回オリンピック期(紀元前324~321)にはすでに老齢であったと伝えられています。これらを総合するとやはりこの323年頃に90歳近くで死んだということになりそうです。
 そうすると生まれた年ですが、死んだ時90歳近くとすると、生まれはおよそ前412年頃となり、プラトンより15歳くらい若いことになります。これはアンティステネスの弟子としても頃合いの年齢となります。ただし彼はアテナイ人ではないのでプラトンと同じ経験をしてはいません。また、当時のシノペの状態がどのようなものであったのかも詳しくはわかりません。したがって彼がどういう少年時代をすごしたのかも分かりません。ただ、後年の彼は「
世界市民」というポリスを超越した考え方を言いだしていることからすると、シノペも穏やかで安定したポリスの状況にはなかったのかもしれません。

 若いとき彼は故郷のシノペにあって父親と同じく「両替商」を営んでいたようですが、その父親かあるいはディオゲネス自身かが「貨幣を変造」したことで追放されアテナイに流れてきたようでした。逸話に、彼がその事で非難されたとき、確かにかつての自分は君と同じようなやくざ者だったが、しかし君は今ある自分のようには決して成れないだろうと切り返した、などというのがあるのでご本人であったのかもしれません。
 従って、多分彼が有名になってからのことでしょう、神アポロンが神託でディオゲネスに向かって
「ノミスマ(社会制度・慣習の意ですが、また通貨ともなります)を作り替えろ」と言ったのを、アポロンは「社会慣習・制度」のつもりだったのにディオゲネスが誤解して「通貨」を作り替えてしまったのだ、などという逸話も作られようでした。もちろん実際に彼がやったことは「社会慣習・制度の方のノミスマ」のひっくり返しであって、これと「貨幣のノミスマの変造」がうまくゴロがあうということで作られた逸話となるでしょう。
 彼がアテナイにやってきた時期ですが、それが幾つくらいの時なのかは全く分かりませんが、一人で来たとするならすでに青年期以降でしよう。ともかく彼はアテナイに流れてきて
「アンティステネスを知り、彼に惹かれた」のでした。もちろんソクラテスはもうすでに生存していません。アンティステネスは彼についての章でみておいたように厳しい人でやたら弟子をとらなかったわけですが、この時も杖を振り上げてディオゲネスを追い払おうとしたと言います。しかしディオゲネスは「どんな硬い杖であろうと自分を追い出すことはできないであろう」といって頭を差し伸べたのでアンティステネスは彼を弟子としたと言います。

ディオゲネスの生活ぶり
 そのディオゲネスの生活ぶりは「酒瓶」を住みかにしたという伝承のように、質素を通り越して
「何も持たない」という「乞食以下の生活」になっていました。これは、伝えられているように「流れ者」という必然もあったでしょうが、アンティステネスに惹かれて強引にその弟子になったわけですから意図的にそうしたのだろうし、それはアンティステネスの思想を徹底した彼なりの哲学に基づいたものだったと言えます。ともかく彼は「金銭への愛はあらゆる災いの母である」と主張していたようなので「乞食以下」となっていたのも当然でしょう。
 そうした彼について、テオプラストスという人が
「ディオゲネスは、ネズミが寝床を求めることもなく暗闇も怖れずまた美味なものをほしがりもしないのを見て、自分の境遇を処する術を見いだしたのだ」と伝えているのが紹介されたりしています。
 そしてまた住みかに関しても、当初は「どんな場所も食事をしたり寝たり話しをする場所」にしてしまい、彼は「ゼウス神殿のストア(柱廊)やら公の保管庫やらを指さして、アテナイ人は自分のために住みかを用意してくれている」と言っていたと伝えられています。つまりたとえ神殿であれ何であれ何処でも平気で住みかにしてしまっていたということです。そして最終的に町中に転がしてあった土製の
「酒瓶」に潜り込んでいたというわけです。
 またさらに、ある時彼は子どもが手で水を掬って飲んでいるのを見て
「自分は簡素ということではこの子どもに負けている」といって袋からコップを取り出し投げ捨てたとか、同じく子どもが皿を壊してしまいパンに凹みを付けてスープを入れているのを見て「お椀も投げ捨てた」と伝えられています。こんなでは結局何もかも無くなってしまうのは当然です。

アレクサンドロス大王との逸話
 こうした、
「物にとらわれないディオゲネス」という文脈の中に「アレクサンドロス大王との逸話」もあるわけです。その中で有名なものは、ディオゲネスが日向ぼっこをしているところにその噂を聞いたアレクサンドロス大王がやってきてディオゲネスの姿を見て感動し、何なり望みのものを申してみよと言ったときに、「それではどうかそこをどいてくださいな。日陰にしないでいただきたい」と答えたというものがあります。「自由で世間的価値を超越しているディオゲネス」を伝えて有名なものです。
 
しかし、アレクサンドロス大王は若干20歳にして王位を継いで直ぐにペルシャ東征に赴き、それに成功して大王と呼ばれるようになったわけですが、ギリシャには帰れずに10年後に30歳にしてバビロンで死んでいますのでディオゲネスとこんな形で出会っていたということはあり得ません(東征前の若いアレクサンドロスというのも無理です)。つまり、これは両者が有名となった後に作られた「物語」であることは明らかです。しかし、それにしてはどうも「アレクサンドロスとディオゲネスの逸話」というのがたくさんあって、何かしら両者を結びつけたくなる何かがあったのかもしれません。
 その一つですが、アレクサンドロスは
「もし自分がアレクサンドロスでなかったとしたらディオゲネスであることを望んだであろうに」と語ったと伝えられています。この逸話は「アレクサンドロス大王の人柄」について語っていると同時に、当時にあってディオゲネスがアレクサンドロス大王にまで知られる人物になっていたということと、「権威とか世間を超絶しているディオゲネス」とを伝える当時の「ディオゲネス評価の一つ」となります。
 またアレクサンドロスがディオゲネスの前に立ち、「お前は余が恐ろしくはないのか」と聞いたとき、ディオゲネスは「あなたは悪人ですかそれても善人ですか」と問い返し、アレクサンドロスが「善人だ」と答えると、
「善人を怖れるものはいないでしょう」と答えたというのもあります。
 ついでにディオゲネスはアレクサンドロスの父であるフィリップス王との逸話もあって、そこではディオゲネスはカイロネイアの戦いに出陣していたが敗戦において捕らえられ王の前に引き出されて、「お前は何者か」と問われた時に
「お前の飽くことのない欲望を探る偵察だ」と答えて、この答えにフィリップスは感服して彼を放免したというものです。全くありそうにない話しですが、これもディオゲネスのありよう・人物像を描写しているものとすれば、そんな逸話を作った当時の人々のディオゲネス評価の一つとして受け止めることもできるでしょう。

via: 16.生と死に向き合った哲学者たち – 7. 第二のソクラテス「酒瓶に住んだシノペのディオゲネス」

 

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名無し
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名無し

それではお聞きください
安倍晋三で「ニッポンハキョウモアメダッタ」

愛国左派
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愛国左派

ふなっしーワロタ

迦陵頻伽
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迦陵頻伽

貧困は自己責任でしょう。少なくとも高校を卒業できた家庭環境なら努力でなんとでもなります
努力を怠ったから貧困に喘いでるわけです。
リストラされたからと言っても、それは転職できるような能力を身につけられなかった自分の責任だし
新卒時点で躓いたのならば相応の学歴を身につける自助努力をしなかったためです。

日本に生まれただけでも幸運なのだから、それで生きていくことができないと言うならば
他の国で死んでいたような人が日本で育ってたまたま生き延びたに過ぎないのです。

貧乏になる自由を行使した怠け者たちが、今さら社会が悪いと泣き喚いても
甘えだとしか思えません。

迦陵頻伽
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迦陵頻伽

この調子じゃますますナショナリズムは台頭しそうね
これからやるならやっぱ愛国ビジネスかな
KAZUYAみたいなのは上手くやってるよなぁ
毎日まとめブログを読み上げるだけでチャンネル登録数20万ってチョロすぎる

迦陵頻伽
Guest
迦陵頻伽

@迦陵頻伽
じゃあ同じことをしてみればいい。
あれも一種の才能であり技術だよ。

それと努力しないからと言いたいみたいだけど、じゃあ現在努力してる若い人は40-50代より収入多いかね?
現実として終身雇用の名残(若いうちは低賃金)が存在してていざ高給になったらリストラって言う歪な就労体制に文句付けるのは妥当だと思うけどね。

迦陵頻伽
Guest
迦陵頻伽

しかし今の日本はどうするべきなんだろうな?
株価の上昇で外面だけは良くなってきてるが、アホは増える一方だ。
安部のやってることは一面では日本の外交力や外見を着飾ることでは優秀だ。
それこそ、愛国ネトウヨが喜べるくらいにはな。

ただその実態は富めるものは富み、貧するものはますます貧から抜け出せない世の中だ。
これは資本主義経済の行き着く必然なのか?
それとも政策次第で変えられるものなのか?

俺はそこがわからない。
外交を安部のような外面が良く積極的に動ける人間がやって
内政については別の人間がやればうまくいくのか?

バランスって難しいよな。

日本猿
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日本猿

安倍は海外旅行が好きなだけで成果はゼロですよ。
外交成果というのは相手から得られたモノが相手に与えたモノを上回った場合に使いますので、相手に与えてばかりの安倍では損が拡大しまくりということになります。

それにしてもディオゲネスの逸話は面白いですね。
これもまた創作の域を超えてはいないのでしょうけど、この手の逸話が時を経ても生き残っているということ自体が人々が無意識では何を求めているのかを示唆してくれてますね。

ムム
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ムム

嘘つきは安倍の始まり。これは間違いない。

迦陵頻伽
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迦陵頻伽

記事載せるだけで感想書くのは控えたら?
あまりにもノリノリで読んでて痛々しい、小論文で赤点くらう高校生みたい
それにしてもここのコメント欄はなぜここまで日本語が不自由なひとばかりなんだろうか

迦陵頻伽
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迦陵頻伽

@迦陵頻伽

↓こんな文章しか書けないでよく言えるなw

>朝日購読者なんて騙されてきた馬鹿なんだからここで強く言えないからその分他が、ってことくらいわからないかなあ

迦陵頻伽
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迦陵頻伽

4500円払ってキモいのが出来上がるよりマシでしょ
金払ってない人にも言説撒き散らして金払った人を持ち上げるのが新聞社
見事にひっかかってる自称リベラルの論理性なんて片っ端から切れるけど、いやつきあいきれないっす

こんなことで管理人の残念な文章ヨイショしてる人の人生より無価値なものを遅るのは難しいから、自分より下探しても無駄だよ、残念だったね