一日中、連投と中傷に明け暮れる鮎川典厩

狂気のオタクは実在した。表現規制を助長するオタクの奇行。 %e9%9a%a3%e4%ba%ba%e3%83%88%e3%83%a9%e3%83%96%e3%83%ab %e8%b6%a3%e5%91%b3 health crime %e6%81%8b%e6%84%9b%e3%83%bb%e7%b5%90%e5%a9%9a sexcrime %e4%bd%8f%e5%b1%85 %e3%83%8d%e3%83%83%e3%83%88%e3%83%88%e3%83%a9%e3%83%96%e3%83%ab%e3%83%bb%e7%82%8e%e4%b8%8a %e3%82%bd%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%a3%e3%83%ab%e3%82%af%e3%83%ac%e3%83%bc%e3%83%9e%e3%83%bc %e3%82%b3%e3%83%9f%e3%83%83%e3%82%af%e3%83%bb%e3%82%a2%e3%83%8b%e3%83%a1 %e3%82%aa%e3%82%bf%e3%82%af

あまりに乱暴なあゆかわの投稿が乱暴な言葉を誘発したのだろう。普段ならスルーする匿名ユーザーもあゆかわに反論を返しだす。それはそれで大人げないとは思うが、まあ仕方ない。

で、あゆかわはひとつひとつの投稿に誹謗中傷を繰り返す暴挙に出た。

いささか礼儀を欠く態度ではあるが「あー、ここの人はバカばっかりなんですね。」と言い捨てて放置することも出来ただろうに、鮎川典厩が選択したのは闘争の道。対話ではなく煽りと中傷でコメント覧を盛り上げ出したのである。

少ないとはいえないコメントを逐一引用して、バカだの頭が悪いだのひたすら返信していくあゆかわ。「東方はゲームだ」ということ主張するだけで何日徹夜したのかちょっと想像したくない。

ひたすらに悪口雑言を繰り返していくコメント覧のログをみて、筆者自身「こんなに必死になったことが自分にあるだろうか」と自問自答したのだが、「東方プロジェクトがゲームかどうか」って、そんなに大事なことか?

なお、本稿執筆のため、軍荼利サイトのサーバー業者に協力を依頼した。プロット作成時にコメント総数が1300件を超えており、読んでいるだけで気持ちが悪くなったためだ。

エクセルに起こしていただいたときに少し話したのだが、その時点でのコメント総数1,392件に対してあゆかわのコメントは実に917件。

時間帯はほぼ24時間に渡っており、歴戦の管理者をして「ここまで粘着している人は見たことがない。最初は複数人物ではないかと疑った。」とのことだった。

次第に壊れ、意味不明になっていく鮎川典厩

狂気のオタクは実在した。表現規制を助長するオタクの奇行。 %e9%9a%a3%e4%ba%ba%e3%83%88%e3%83%a9%e3%83%96%e3%83%ab %e8%b6%a3%e5%91%b3 health crime %e6%81%8b%e6%84%9b%e3%83%bb%e7%b5%90%e5%a9%9a sexcrime %e4%bd%8f%e5%b1%85 %e3%83%8d%e3%83%83%e3%83%88%e3%83%88%e3%83%a9%e3%83%96%e3%83%ab%e3%83%bb%e7%82%8e%e4%b8%8a %e3%82%bd%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%a3%e3%83%ab%e3%82%af%e3%83%ac%e3%83%bc%e3%83%9e%e3%83%bc %e3%82%b3%e3%83%9f%e3%83%83%e3%82%af%e3%83%bb%e3%82%a2%e3%83%8b%e3%83%a1 %e3%82%aa%e3%82%bf%e3%82%af

「軍荼利のサイトにすごい粘着が湧いているらしい」という噂を聞いて、筆者が当該記事を拝見したのがこの頃。

すでに記事本文についての言及はなく、コメント覧は個人攻撃と悪口雑言だけが支配する荒野と化していた。

劣勢を悟ったか、しきりに「したらば」のスレッドに誘導しようとするあゆかわ。「ひとりでやってろよ」とばかりに無視する読者と管理人の構図は少し面白かったが、読者的にはすでに「面白い玩具扱い」だったのかもしれない。

この時期の主な話題は鮎川典厩の自分語り。「ちくびーむ速報」という画像転載サイトの管理人であることはもっと前に分かっていたのだろうか。二次元ロリエロ画像がメインのサイトで、正直なところ口が裂けても自分から管理人だと言ってはいけない類の恥ずかしいサイトだ。こういうのを開けっ広げにするあたりが嫌われ者たる所以と言っては言い過ぎだろうか。

そんな恥ずかしい現実とはうらはらに、あゆかわは「高校生のときは二股かけてた」「DV被害の女性を救ったこともある」「社長の息子の片腕候補で寝てても月20万もらってた」などの自慢話に明け暮れていた。

ことの真偽はどうでもよいが、誰も聞いていないのに自慢話を始める心根が卑しすぎて、読むのが辛かった。

改造車に乗ってたとかオレはイケメンとかいう自慢話とツッコミの中に「あれ?」と思うものが混じり始めたのはいつ頃だったろうか。もうひとりの困ったちゃん「小市民ぐんだり」とあゆかわの接続IPが表示されるようになった前後だから、2月の上旬。記事公開からすでに半月を経過した時分だったと思う。

なお、接続IP表示について業者に質問したところ「あまりに連投が多いからIPを表示させたんですよ。投稿回数も内容も威力業務妨害にあたるレベルだったので、管理業者としての軽い警告ぐらいの意味合いですね。そしたら顔真っ赤にしてさらに連投を始めちゃったんですわ。これはもう覚悟が出来ているんだろうということで、色もつけておきました。」とのことだった。この人もちょっとネジが足りない気がするが、色をつけたのは面白半分が混ざってたと思う。

リアル知人が出て来ても反省しない鮎川典厩

狂気のオタクは実在した。表現規制を助長するオタクの奇行。 %e9%9a%a3%e4%ba%ba%e3%83%88%e3%83%a9%e3%83%96%e3%83%ab %e8%b6%a3%e5%91%b3 health crime %e6%81%8b%e6%84%9b%e3%83%bb%e7%b5%90%e5%a9%9a sexcrime %e4%bd%8f%e5%b1%85 %e3%83%8d%e3%83%83%e3%83%88%e3%83%88%e3%83%a9%e3%83%96%e3%83%ab%e3%83%bb%e7%82%8e%e4%b8%8a %e3%82%bd%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%a3%e3%83%ab%e3%82%af%e3%83%ac%e3%83%bc%e3%83%9e%e3%83%bc %e3%82%b3%e3%83%9f%e3%83%83%e3%82%af%e3%83%bb%e3%82%a2%e3%83%8b%e3%83%a1 %e3%82%aa%e3%82%bf%e3%82%af

狙い打ちで接続IPを表示されても鮎川典厩のコメントは止まらず、自分語りはますます激しくなっていった。リアルの知人らしき人が「お前、クルマなんか持ってたことないじゃん」とか「いや、お前の見た目キモいよ」「ゴミ出しちゃんとしろよ(これは筆者的に一番笑った。近所の方かな)」とか言われてもお構いなしで、とうとう「ちくびーむ速報の構築は超有名コンテンツの作者にやってもらった」とか言い出す始末。それ、本当だったら構築した人に迷惑かかるよ?

ロリエロ画像の転載サイト管理者で、自慢話と中傷にあけくれるあゆかわを見ていると、さすがの筆者も「ゾーニングとか生易しいことせずに、こういうオタクは幽閉した方がいいんじゃないかと」思うようになってきた。

例えば、周囲にそういうオタクがいない方が見たら「やっぱりアニメとかマンガを特に好む人はちょっとおかしいんじゃないか」と感じても仕方がない。

自説に対する異常な執着心。アニメかゲームという本論と関係ない部分には執着するが「ポルノ表現と性犯罪には因果関係がない」という自説は放ったらかしで反対者に攻撃的に返すことに終始する異常性。

趣味嗜好とは関係なく、社会生活に適応出来なかった惨めな人間の典型である。あくまでも私見であるが、こういうヤツがオタクとか名乗って人に迷惑をかけるから普通のオタクが楽しくアニメを見ることが出来ない。

一部の鉄道マニアが犯罪を行ってすべての鉄道マニアが偏見にさらされる如く、である。

「こいつ、鼻水が止まらない病気とかで入院して世間から消えてくれないかなあ」と思っていた矢先に、ガチのあゆかわ関係者情報が投下されたのは、私やほかのオタクの祈りが届いたのだろうか。

違法サイトの制作者バレと一方的な敗北宣言

狂気のオタクは実在した。表現規制を助長するオタクの奇行。 %e9%9a%a3%e4%ba%ba%e3%83%88%e3%83%a9%e3%83%96%e3%83%ab %e8%b6%a3%e5%91%b3 health crime %e6%81%8b%e6%84%9b%e3%83%bb%e7%b5%90%e5%a9%9a sexcrime %e4%bd%8f%e5%b1%85 %e3%83%8d%e3%83%83%e3%83%88%e3%83%88%e3%83%a9%e3%83%96%e3%83%ab%e3%83%bb%e7%82%8e%e4%b8%8a %e3%82%bd%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%a3%e3%83%ab%e3%82%af%e3%83%ac%e3%83%bc%e3%83%9e%e3%83%bc %e3%82%b3%e3%83%9f%e3%83%83%e3%82%af%e3%83%bb%e3%82%a2%e3%83%8b%e3%83%a1 %e3%82%aa%e3%82%bf%e3%82%af

鮎川典厩の自分語りの真偽について、筆者はあまり興味がない。客観的に確認出来ない限りなんとでも言えるのだから、リアルな知人の証言以外はアテにならないと言ってもよい。

「ちくびーむ速報は有名人じゃなくて大阪の○○って業者が作った」というコメントが投稿されたのは2月の中旬で、あゆかわも特に反応することなくまた自分語りと中傷誹謗を繰り返した。なお、社名や社歴については「迷惑かけてもアレだから伏せておけ」という軍荼利の指示が出ているので本稿では言及しない。

その日も罵倒の飛ばしあいに終始したわけだが、軍荼利管理人が翌日の夕方その業者に電話したあたりから話が変わる。

正業を営んでいる会社が違法転載、違法ポルノコンテンツに手を貸していたのだから大変な話である。

十年前からの知り合いだというその会社に管理人が電話したというのが端緒となったのか「オレもエロサイト構築の見積もりをして欲しい」「超有名コンテンツがなんなのか教えてもらいたい」というコメントが見られるようになった。

サイトURLや電話番号、関連会社の情報を書き込むヤツまで現れて、場がじわじわと電凸モードに変わっていく様子は、なかなかの見物だった。

実際にどれくらいの電話があったのか知らないが「これは嫌がらせではなくて業務についての問い合わせ」という理論武装を見て「ちょっと電話代払ってでも祭に参加しよう」と思った人がいたのは事実だろう。

電話が来た会社から苦情でも来たのか、その日を境に鮎川典厩の書き込みはパッタリと止んでしまった。

散々中傷誹謗を繰り返したあげく、おそらく傍観してたであろう知人からのコメントにも中傷を返し、最後はその知人からのタレコミで制作会社がバレて終わりというところだろうか。

社名や電話番号についての書き込みは繰り返されているので、巻き込まれた会社はいい迷惑である。

終わるにしても、コメント覧に何か書くのが筋道というものだが、鮎川典厩にはそうした常識もないらしい。こんなだから真面目なオタクが迷惑をする。

伝説は終わらない。実はやる気に満ち溢れている鮎川典厩

狂気のオタクは実在した。表現規制を助長するオタクの奇行。 %e9%9a%a3%e4%ba%ba%e3%83%88%e3%83%a9%e3%83%96%e3%83%ab %e8%b6%a3%e5%91%b3 health crime %e6%81%8b%e6%84%9b%e3%83%bb%e7%b5%90%e5%a9%9a sexcrime %e4%bd%8f%e5%b1%85 %e3%83%8d%e3%83%83%e3%83%88%e3%83%88%e3%83%a9%e3%83%96%e3%83%ab%e3%83%bb%e7%82%8e%e4%b8%8a %e3%82%bd%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%a3%e3%83%ab%e3%82%af%e3%83%ac%e3%83%bc%e3%83%9e%e3%83%bc %e3%82%b3%e3%83%9f%e3%83%83%e3%82%af%e3%83%bb%e3%82%a2%e3%83%8b%e3%83%a1 %e3%82%aa%e3%82%bf%e3%82%af

ここで、あゆかわがおとなしくなったらいつもの軍荼利ブログだが、あゆかわ本人にそういうつもりはないらしい。

本人のブログトップには堂々と軍荼利氏に対しての宣戦布告が掲げられている。

記事内容からして「裁判になったらこっちが勝つ」「こういう人間って大抵は小心者」等、強気の発言が繰り返されていてやる気十分。「いまは充電中」と言わんばかりで、そのパワフルさには素直に驚嘆する。

該当記事のコメント覧が落ち着いたらまた連投と中傷を繰り返す気だと見てとれるが、実際のところはどうなるんだろうか。

オタクに対する印象を悪くしてるのは自分自身で、自分がバカをやるから制作会社に迷惑がかかるということは早めに理解しないといけないと思うんだが、法的に、いや回復不可能なレベルで痛い目を見ない限りは治らない病気なのかもしれない。

ページ:
1 2

3

この著者の最新の記事

関連記事

コメント

  • トラックバックは利用できません。

  • コメント (9)

    • 迦陵頻伽
    • 2017年 2月 20日

    ロ リ ビジネスの専門家

    あゆかわこと鮎川典厩(鮎川杏)と友達の

    (削除/軍荼利)

    ロ リ 1 8 禁 治験 被験者募集に興味がある人は↓

    (削除/軍荼利)

    • 迦陵頻伽
    • 2017年 2月 21日

    とんでもないないのが出ると話題になったアニメやゲームが汚された気がして嫌になりますね

    • coin
    • 2017年 2月 22日

    上記の記事を読まさせて頂きました。

    娯楽作品は、個人で或いはコミニュティ内で「楽しむ」物であると私は考えます。

    しかし私見ですが、彼は「楽しむ」では無くて、むしろ作品を他者に自身を認めさせる為に「飾り道具として作品をひけらかす」事を行おうとする節が推察されます。(結果、興味の無い方々に対して迷惑が掛かってしまう)

    その様な事を行おうとすると、いわゆる「一般の普通のオタクの方々」に対して社会的風潮により「作品を楽しむ」機会が失われる可能性が高まってしまうと思われます。(彼の行なった事に対して結果としての普通のオタクの人々に対する冤罪的な批判により)

    私個人の考えですが、「オタクの方々」は、彼の行なった「コメント欄荒らし」を理解し、彼の行なった事の様な事を決してされない事を切に願います。(今後の作品を楽しまれる為に必要な事であると考えられますので)

    しかし、彼には困ってしまいますね。

    • 迦陵頻伽
    • 2017年 2月 23日

    ロリコンキモオタキチガイは幽閉する以外無理ってこと鮎川氏は証明したもんな

    • 迦陵頻伽
    • 2017年 2月 24日

    >>「東方プロジェクトがゲームかどうか」って、そんなに大事なことか?

    あのコメント群を見て、最初に自分が思ったことと同じで笑ったw

    • 迦陵頻伽
    • 2017年 2月 25日

    こういう記事もありますね(本文の論旨とは直接関係がなくてすみません)。

    http://www.yomiuri.co.jp/national/20170224-OYT1T50027.html

    ホモウヨが勝手に他人の画像を使用して、デマを拡散したことで謝罪文を書かされています。

    このホモウヨは謝罪文ですみましたが、他のホモウヨは匿名だと思って好き勝手やると、法廷に立たなければならない可能性もあるということを知っておくべきですね。

    あ、小市民ぐんだりに言ってももう手遅れですが(笑)

    • gundari
    • 2017年 2月 25日

    @迦陵頻伽 さん

    はい、手遅れです。
    今やってる裁判にめどがつくのが夏頃だと思うので、それまでに弁護士と打ち合わせしといて訴えようと思ってます。

    • 迦陵頻伽
    • 2017年 2月 25日

    あーあ、あゆかわっちの火遊びのせいでお友達が大火傷じゃん
    どーせ自己責任ご自害下さいアーメンくらいにしか思ってないだろーけど

    • 迦陵頻伽
    • 2017年 2月 27日

    @迦陵頻伽
    最初あの記事みて書こうかなって思ったけどその後すごい事なってて言い出せる感じじゃなかったわ
    オタク的にはよく出来たファンアートを本家だと思われるのはかなり嫌だが例の彼は難癖付けるきっかけに使った感がすごくてムカつく

顔面キムチレッドのネトウヨ達

カテゴリー

ページ上部へ戻る