ASKA 懲役三年、執行猶予四年の有罪判決 自白の余波か?住吉会系「二代目大昇会」組事務所など家宅捜索、知人女性など次々検挙 懸念される「落とし前」


男性デュオ「CHAGE and ASKA」のASKA被告(56)=本名・宮崎重明=が覚せい剤取締法違反罪などで起訴された事件に関連し、警視庁組織犯罪対策5課などは10日、同法違反容疑などで行った指定暴力団住吉会傘下の「二代目大昇会」事務所(東京都新宿区)などへの捜索で、出納帳や伝票、メモなどを押収した。

 同課は二代目大昇会と上部組織の幸平一家(本部事務所・板橋区)が都内を拠点に違法薬物の販売を組織的に行っているとみて、押収物を分析し、密売ルートの実態解明を進める。(2014/09/10-18:35)

via: 時事ドットコム:組事務所から出納帳やメモ押収=ASKA被告薬物事件-警視庁

知人の40代女書類送検へ=ASKA被告と覚せい剤使用容疑―警視庁

時事通信 9月12日(金)12時27分配信

 歌手のASKA被告(56)=本名・宮崎重明=が覚せい剤取締法違反罪などで起訴された事件で、同被告と一緒に覚せい剤を使用したとして、警視庁は12日、同法違反(使用)容疑で、同被告の知人で東京都内に住む40代の女を来週、書類送検する方針を固めた。捜査関係者への取材で分かった。
 捜査関係者によると、ASKA被告と女は今年4月、都内で覚せい剤を一緒に使用した疑いが持たれている。女は任意の調べに対し、「ASKA被告から勧められて一緒にやった」などと話しているという。 

via: 知人の40代女書類送検へ=ASKA被告と覚せい剤使用容疑―警視庁 (時事通信) – Yahoo!ニュース

 

知人女性まで手を出したってことは、検察としては栩内容疑者の否認を覆すものを探ってんだろな。

何かしらあって逃がす気がなさそうな気がする。

そうじゃなきゃポン中の女なんか大駒の後回しになるはずで、多分公判では私はやってないと言い張ってるけど実際何かしら裏があると睨んで色々と縛り上げる気なんだろう。

 

いつの時代も利用されるだけの女は悲惨なもんだ。

 

それにしても、ASKAの自白内容は知らないけど、携帯の電話帳とかから足がついたのかもしれないけど組事務所の捜索はこれは大変なことになったな。

根本まで行き着いてしまったってことは、これは最初に事件の発端を作った奴に報復が向かうのは当然ありうる話で、これは気楽に外も歩けないような状況になったね。

 

組織全体が打撃を被るとなったら、金では落とし前はつかないわけでしばらくは雲隠れするしかないだろね。

 

で。俺は栩内容疑者も結局は有罪判決が出るだろうし、何かしら覚醒剤に関係してたと思うけど、あれ実は千三つで確かに「私は知らない」と言う可能性があるんだそうだね。

 

そういう薬物の常習者だった経験がある人が言ってたけど、そういうのを受け付けなさそうな女を食うときはアヌスにシャブを塗りこむらしい。

クンニしてる最中とかに塗られたらやっぱりそう簡単にわかんないらしく、錯覚でのめり込んで男と薬どっちに中毒になってるかわからないという。

 

どうも局所に直接塗っちゃったら効きすぎて、「これは絶対何かされた」とわかるものらしいけど、ケツからだと吸収が緩やかでなかなかそこまでドラスティックな反応はしないもんだという。

 

嘘だかホントだかはしらないし、仮に本当だとしても栩内容疑者が無罪ってのは相当苦しいと思うけど、そういう話もあるってことで。

あの頑なな否認や黙秘は確実になんか裏があると思うんだよねぇ。

もし本当に何も知らない、やってないというならとっとと認めて執行猶予もらう方向に行くはずだからなぁ。

 

 

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しっかし、そんなに「イイ」のかね。
俺は薬物やったことないから知らないけど、気がしれんでホント。

 

 

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覚せい剤取締法違反(使用、所持)などの罪に問われた男性デュオ・CHAGE and ASKAのASKA(本名・宮崎重明)被告の判決公判が12日、東京地裁で開かれ、植村幹男裁判官は懲役3年、執行猶予4年(求刑懲役3年)の有罪判決を言い渡した。ASKA被告は判決を受け、代理人を通じ「家族の支えのもとで人として立ち直る」などと更正への決意を記した謝罪コメントを発表した。

【写真】ASKA容疑者とともに逮捕の美人と評判の栩内容疑者…送検時はメガネっ娘

 8月28日の初公判では、妻から「健康だった頃に戻ることを信じて支えていきたい」と上申書も提出された。その一方でASKA被告は法廷で、ともに逮捕された愛人、栩内香澄被告について「大事な存在。」と答え、裁判官から「好きということか?」と聞かれると、「はい」と愛人への未練を隠さなかった。

 初公判後には、愛人への思いを断ち切れないASKA被告を妻が見限った、との一部報道も流れていたが、ASKA被告は妻や子供ら家族の支えのもとで、更正の道を歩き出すことになる。

 ASKA被告はこの日、7月3日の保釈時と、8月28日の初公判時と同じとみられる黒いスーツにネクタイ姿に、黒縁のめがねをかけていた。判決は落ち着いた様子で聞き、判決内容を確認されると、かすれた声で「はい、はい」と答えた。

via: ASKA判決受け謝罪コメント「家族の支えのもとで人として立ち直る」 (デイリースポーツ) – Yahoo!ニュース

 

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