栩内香澄美容疑者の人脈は芸能界の爆弾になるか?「芋づる」の蔓の先は女衒や売人の携帯電話  「カモは食っちまえ」”使われた”栩内容疑者、喰われたASKA


逮捕されたのは、ASKAほか、知人の会社員栩内(とちない)香澄美容疑者(37)だ。逮捕容疑は、4月6日ごろと同月12日ごろ、栩内容疑者の自宅マンション室内で少量の覚醒剤を所持した疑い。組対5課が17日午前7時半ごろ、このマンションから出てきたASKAに任意同行を求め、その後逮捕。栩内容疑者も同日午後に逮捕された。

 驚くべきは、都内の自宅から発見されたASKAの“売人ばりの品揃え”だ。覚醒剤とみられる粉末十数回分のほか、合成麻薬MDMAの錠剤100錠以上、さらには吸引に使った器具および覚醒剤の検査キットまでズラリ。現在捜査中のため、すべてが公表されたわけではなく、今後も別の薬物等が発見される可能性が高い。

 そして2人の尿からは覚醒剤の陽性反応が検出され、さらにASKAからはMDMAも陽性。まさにバッキバキにキメていた様子がうかがえる。“薬物中毒”といわれても仕方がないレベルだ。

via: ASKAの息の根を止めた“ズブズブのシャブSEX” (東スポWeb) – Yahoo!ニュース

 

堕ちたカリスマ、なんて表現でASKAとかを扱う人もいるけど、歌手とかバンドなんていうと適度にスキャンダラスな存在なわけで、「堕ちた」じゃなくて売上や興行収入、CM出演料の方の「落ちた」が適当なんじゃないかね。

現実に、俺は全然知らないからかもしれないけど、「うわー、最低。イメージ墜落」とか全く思わない。

 

むしろ、イメージとしては「あー、食われたんだな」と思うだけで、内偵していたという警察、暴露を受けた文春、にも関わらず薬物を栩内容疑者を通じて売っていたのであろう筋者と、ASKAを「食っちゃうために」皆が寄ってたかって、悲惨だったんだなと思うけどね。

華原朋美の若いころじゃないけど、どうしても芸能界でうろちょろしてると、ややこしい奴との接点は出来るんだろう。

「バンギャ」というらしいけど、ミュージシャンやタレントの追っかけなんかヤッててもやっぱり度が過ぎるとおかしな奴と関係ができてしまうもんで、その中で自分がない人は流されて栩内容疑者みたいな「持ち駒」になる。

 

女とお人好しはいいカモって事。金持ちのお人好し、見た目のいい女は大歓迎ってコトさ。昔からの相場の話だよ。

 

多分青森から出てきたという栩内というおねーちゃんは都会の毒にアテられちゃったんだろうな。

無理もないだろう、青森からネオン輝く東京に出てきて、ファンの芸能人を追いかけてるうちに、いかがわしい事情通と「付き合ってる」つもりが引き返せない泥沼に滑りこんでしまい、気が付いたらこうなってました、というところだろうしね。

 

ヤクザ漫画じゃあるまいし、やっぱり最終的な線で「人間関係を換金」するのがヤクザの仕事なわけで、ヤクザを使う立場の人以外がヤクザと付き合っていい目に合うはずがない。

ビジネスの都合でちょっとした相互依存することはあっても、タダ友達や知り合いになってもろくなことないんだよ。

ちょっと前に、表看板の会社の経営が悪くなってしまったヤクザが居て、事務・秘書と兼ねた女性社員を愛人にしていた奴が、逃亡した。

負債を返済できないのがわかった時点で家族でドロン。

 

その後、よく知らないその女から俺に電話がかかってきて、「助けてください」と言う。

よくよく話を聞いたら、トンズラこいたヤクザに銀行ローン・サラ金から始まってヤミ金、車の空ローン、乗ったまま融資の自動車ローンとフルコースで結構な金額を借りてこさせられていた。

しかも、本格的に返済が滞る前に会社の融資の保証人にもさせられていたらしく、「こりゃぁ助けてくださいのレベルじゃないなぁ」と言う話だった。

(融資が事故になる前なら信用情報に傷がつかないらしい)

 

助けるもクソも、どうなる話でもないんで弁護士をつけてその金だけくれてやったんだけど、栩内容疑者も多分そういう「持ち駒」だったんだろなーと思うんだ。

大抵、「嫁さん・家族」と「いざというとき逃げこむ場所用」と「月々の小遣い銭を出させる係」と「持ち駒」と使い分けてその筋のやつは女と付き合っている。

 

自分がどのゾーンに入ってるのかは女だって考えてろくでなしと付き合ったほうがいいと思うんだけどね。(付き合うなと言ったってそうなる人は仕方ないしね。)

子供を産んでないってことは「嫁さん・家族ゾーン」以外のどこかに入ってるんだって事を悟ったほうがいい。

いずれ、何かが起きたら食われるだけ。

 

ASKAも栩内容疑者もそうだけど、地方から東京に出てきて、刺激のある日々を送ってるうちに、もっと楽しく見える刺激を持った奴が現れて、「喰われて」しまった。

そして一番何も残ってないのが栩内容疑者だろう。

多分、携帯電話や自宅の中の物品から、覚醒剤を売ってたやつや女衒のデータが警察に渡るんだろう。

 

芸能界には飛び火しないかもしれないけど、「栩内が下手を打ちやがった」せいで火の粉をかぶる半端者が出てくるわけだ。

その落とし前は誰が取るのか?

何も残らない。そして「友達」は誰もいなくなる。救いようがない話だと思う。

 

 

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そんなこんなで、意外とトーチャンやカーチャンの言うこと聞いたほうがいいぜ、と。
モラルや常識って、自分の弱さを隠すための一番の盾なんだから。
泥沼に入ったら、糞の役にも立たないけどね。

 

 

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ASKA容疑者逮捕 薬物疑惑報道以前に情報提供、内偵捜査開始

フジテレビ系(FNN) 5月20日(火)12時53分配信

「CHAGE and ASKA」のASKA容疑者(本名・宮崎重明、56)が、覚せい剤所持の疑いで逮捕された事件で、警視庁は、薬物疑惑が報道される直前に情報提供を受け、ASKA容疑者の内偵捜査を始めていたことがわかった。
ASKA容疑者は、取り調べで、雑談には応じているものの、覚せい剤所持容疑については否認を続けているという。
警視庁によると、ASKA容疑者の薬物疑惑が週刊誌で報道される直前の2013年夏ごろ、ASKA容疑者の薬物の使用に関する情報提供を受けて、内偵捜査を始めたという。
その後、2014年に入って、栩内 香澄美(とちない・かすみ)容疑者のマンションに頻繁に通っていることを確認し、栩内容疑者の部屋から出た物証から、覚せい剤が検出されたため、逮捕に至ったという。
ASKA容疑者は、尿検査で、覚せい剤や合成麻薬MDMAの陽性反応が出ていて、警視庁は、日常的に薬物を使用していたとみて調べている。

via: ASKA容疑者逮捕 薬物疑惑報道以前に情報提供、内偵捜査開始(フジテレビ系(FNN)) – Yahoo!ニュース

 

本当に芸能界が警戒するとしたら、栩内容疑者じゃなくて、ASKAの情報を漏らした売人の情報と、覚醒剤の販売元の逮捕のはず

 

NHKニュースはASKA容疑者の逮捕を次のように報じている。

 警視庁によりますと、宮崎容疑者は先月6日ころと12日ころ、東京・港区のマンションの1室で少量の覚醒剤を隠し持っていたとして、覚醒剤取締法違反の疑いが持たれています。

 通常、薬物事犯の逮捕は、「路上などで持ち物検査を受け、現行犯逮捕される」ものと「警察の内偵捜査の後、家宅捜索を受け逮捕される」ものの2種類にわけられる。

 2013年9月に渋谷の路上で逮捕された作家の原田宗典氏や、2013年5月にこちらも渋谷の路上で職務質問を受け薬物関連容疑で6度目となる逮捕となった俳優の清水健太郎氏などは前者にあたる。

 それに対し、ASKA容疑者の場合は、NHKの報道では「先月6日ころと12日ころ、東京・港区のマンションの1室で少量の覚醒剤を隠し持っていた」と詳細に日時が報じられており、またANN(テレビ朝日系)の報道では次のように報じられている。

 ASKA容疑者は17日午前7時半ごろ、知人の栩内香澄美容疑者(37)のマンションから1人で出てきたところを捜査員に任意同行を求められました。

 これらの報道は警察が内偵捜査を行なっていたことを示している。

via: ASKA容疑者と知人女性、数カ月にわたる内偵捜査で確証か by草下シンヤ

内偵のための情報提供者と、更に覚醒剤を売りながらASKAを喰おうとした人とのバッティングの疑いが強い

 

今ごろ音楽業界関係者はビクビクしているんじゃないか。
「シャブ&ASKA」こと宮崎重明容疑者(56)とともに17日、覚醒剤所持で警視庁に逮捕された栩内香澄美容疑者(37)。南青山の自宅マンションで、ASKAと覚醒剤にふけっていた栩内は昼間は「ノーメークにヨレヨレのTシャツ。目も合わせない」(マンション住人)らしいが、夜の顔は相当奔放だったようだ。

 栩内が、たびたび訪れていたという飲食店の常連客がこう明かす。
「有名ドラマーなど業界関係者らと一緒でした。何度か遭遇しましたね。深夜までドンチャン騒ぎして、彼女は酔っているというより、ハイテンションで目立っていました。見た目もかなり派手だし、あからさまに男性を誘うようなそぶりで、商売している人かなと思っていましたよ」

via: 有名人ゾロゾロ…ASKAの“愛人”目撃された夜の交友関係 (日刊ゲンダイ) – Yahoo!ニュース

 

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