ASKA はてなブログ消去で再び長文ブログ 被害妄想目立つ なかなか難しい薬物治療


ASKA Yahooで再びブログ投稿、即削除

 

只今、連絡が入りまして、99%の確率で消えた50曲の音源や歌詞の復旧が成功したようです。外付けのハードディスクには、12月までの音源が残っていました。

ログインパスワードだけが遠隔操作で変えられていたようです。

 

相手は、もう分かっているのですが、足跡は残していないでしょう。

もちろん、プログラマを呼んで犯人の追跡はしますが、相手もプロなので特定することは難かしいでしょう。やれるところまではやってみます。

ご心配、おかけいたしました。

ネットでは、犯人が私へ行ったクラッキングを茶化すような書き込みと思われるものが氾濫し始めていますので、警告通り取り溜めた証拠の一つを公開しようと思っています。

が、しかし、それは危険だというアドバイスもありますので、もう少し時間をください。他の証拠は裁判用のものであらなければなりませんので、ここでの公開は控えます。

急に、元気になりました。おやすみみなさい。

via: ASKA windblownのブログキャッシュ

 

ASKAがYAHOOに密かにブログを投稿していて、それがすぐ削除されたと言うんだけど。

一部のリテラとかのメディアでは、ASKAの証言から栩内被告の冤罪などを主張してるけど、その信憑性がどの程度のもんかは、まぁつまりはこうしてキャッシュを保存した記事を見ればわかろうもんで。

 

周囲の家族や友人の心労がぐっと伝わってくる濃い内容で、薬物治療の難しさや薬の恐ろしさを雄弁に物語っている。

ASKAだけが特別おかしかったわけでもなく、薬で一定の閾値を超える程度に服用していた奴は大体同じように壊れているのを思い出す。

 

いわゆるメンヘラの女で薬を服用してる奴がしつこく電話してきてた時も、鳴らす回数や話してる内容が明らかにおかしかったし、麻薬にかぎらず脳の分泌に影響する薬品は恐ろしい。

どうも、脳内の分泌物を人為的にいじってしまう薬をやり過ぎたら、脳の中の大事な部分がオーバーヒートしたみたいになって立ち直れなくなってしまうんじゃないかと思う。

 

もう今から10年15年前、某広域暴力団Y組の下部組織で、若頭をしているおっさんが居た。

(一度も逮捕されず、薬物治療を家族の懇願で受けるまで日常的に覚せい剤を服用していた。)

 何かで金が入り用になったので土地を買って欲しいというんで、値ごろな値段だったし買うことにして、司法書士の事務所で面会したらもう滅茶苦茶。

 

話してる事自体は普通のことを話しているように見えるけど、ボールペンがまともに操作できなくなっているのを見て愕然とした。

売買契約書の名前欄に収まるように名前が書けずに、契約書の条文に食い込むくらい手がぶれて、自分の名前がまともに書けてない。

はんこを押すだけでも狙いが定まらない有様で、子供の落書きみたいな名前と、ブレまくったはんこで登記を受け付けてくれるのか本当に心配になるような状態だった。

 

たしか、家族が治療を強引に受けさせるまで20年以上覚せい剤を使い続けていた人だったと思ったけど、一度一定の線を踏み越えた薬物中毒は脳の大切な部分を破壊するし、それは薬を抜いただけじゃ治らないってことなのが骨身に沁みて理解できた。

ひょっとして病気なのかと思って「あんた大丈夫か」と言いかけた時に、ボディーガードでついてきてるいかついのが、懇願するような目で何も聞かないでくれと訴えかけてきていたのを思い出す。

 

結局数年前に突発的にその人は自殺して死んでしまうんだけど、最後まであの状態だったのかと思うと恐ろしい。

同じように薬を使っていた連中でも、20代後半~三十路半ばまでで重大事件を起こして長期服役していたような奴は案外平気なところを見ると、若さで細胞が入れ替わったりする年齢のうちに、一回徹底的に薬と無縁の環境に入らないかぎり助かる可能性はないのかもしれない。

 

そういう比較的健康な元ヤク中組の奴でも、大体70歳手前までに肝硬変か何かを起こして死んでいくところを見ると、やっぱり薬はやらない方が良いってことで。

 

ASKAくらい裕福なやつで、しかも表社会での実績がある著名人なら、裏街道のヤクザよりはしっかりした治療を受けて立ち直ることが出来るかもしれない。

どうなるかは分からないけど、医療費の予算無限大の富裕層以外は薬物なんかやめといた方がいいような気がするし、心療内科なんかで処方される薬も気軽に飲まない方がいいような気がするね。

 

 

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多分、脳内麻薬を分泌するために脳がフル稼働して、
副作用で眠らない日々が続いてしまって老廃物が固着化するんだろうな。
なにしろ、シャブに振り回されるレベルの中毒患者だった奴は、
殆どがドタマおかしくなって、最後は肝硬変で死んでいくね。
件のヤクザは首吊り自殺だったらしいけど。

 

 

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こんにちは。ASKAです。

 

2016年1月10日

 

今回、私が掲載した文章はいろいろな憶測を呼んだ。ネットでは、私のことを「統合失調症」と判断している方々も多くおられたが、私は主治医から「あなたは統合失調症ではありません」と、診断されている。

 

10日当日、私はパソコンにログインしてみたのだが、ログインできないのだ。何度やってもダメだった。私は「リセットパスワード」を使用し、ログインに成功したのだが、デスクトップ画面上に一切のデータがないのだ。ボリュームも削除されていた。3年間作り続けた50曲を超える楽曲がすべて削除されていた。遠隔操作でパスワードを変更され、ログインできなくされてしまったのだ。この喪失感を皆さんにお伝えすることはできない。今、業者にデータを回復してもらうよう発注しているところだ。プログラマがやることだ。おそらくデータの回復は無理だろう。私は、皆さんに「1年間で最低でも2枚のアルバムを発表する」と、約束した。それが、できなくなったことの現実とお詫びを申しあげなければならない。

 

私のブログが削除されたことは、もう皆さんはご存知のことであろうが、メディアからは「事務所や家族が削除をした」と、書かれた。「親しい音楽関係者」の発言だと言う。まだ、そんな手を使うのか。ブログを削除したのは「はてな」だ。私は、文中登場する人物の名前は仮名で書いた。「はてな」の規約項目に抵触することはどこにもない。なのに「はてな」は削除した。何故なのだろうか、皆さんに判断を仰ぎたい。

 

今日、11日。再び「はてな」に別アカウントで、起こった出来事を記述した。しかし、10分もみたないうちに削除された。

 

外付けの「タイムマシン」に49曲までは、保存しておいてあるのだが、USBケーブルが繋がったままだったので、それらも削除されている可能性は否めない。

今、私は50曲を1から作り上げる気力はない。犯人はわかっているのだが、プログラマというのは、他人のパソコンに侵入した後は、足跡を残さないようすべてを消すことができる。なので証拠がないのだ。これを読んだ皆さんが、犯人が誰であるかを推測して頂きたい。

 

また、通常使用していた「Macアドレス」のパスワードも変更され、現在メールができなくなっている。彼たちは、私へ宣戦布告してきた。私は、書いた。

もし、そのようなことをした時には犯罪の事実を公表すると。近々、その事実を公表する。みなさん、ここを注目して頂いてもらいたい。  ASKA

via: ASKA windblownのブログキャッシュ

 

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コメント

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  • コメント (2)

    • 迦陵頻伽
    • 2016年 1月 13日

    記事の本質じゃないけどデータのバックアップは豆にしといたほうがいいですね

    • 迦陵頻伽1号
    • 2016年 1月 16日

    どんな薬物でも、たとえシンナーとかハーブの類でも
    確実に脳は壊れます。
    しかも壊れた脳は決して元には戻りません。
    ボランティアで薬物乱用防止教室を小中学校で開催していますが、
    こうゆう事件を聞く度、心が痛いです。
    一回だけなら大丈夫、俺だけは絶対依存症にはならない。
    そんな訳の分からない自信が、薬物依存への入門コースです
    変な自信を持って、予防拘禁でも何でもどんどんやれよ、
    正しい日本人の俺の人権は阿部ちゃんが守ってくれるから大丈夫!
    そう言ってるあんた!入門コースは近いよ

顔面キムチレッドのネトウヨ達

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